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ティール・スワン 「現実世界とは何か? 」


わたしたちの肉体も、世界や宇宙のすべての物も、物質ですよね。
でも、物質って何でしょうか? 形、大きさ、固さなどを持った塊?
今日は、物質の最小単位、量子(電子)についてのお話です。
                                       ゆうこ


Dr Quantum - Double Slit Experiment 量子博士 - 2重スリットの実験

 ◇この動画は、下記のティールさんの記事を理解するための予備知識として、
  You Tube から借りてきました。
  素晴らしい日本語字幕がついていますが、黄色の背景の箇所の文字が見えにくいので
  ここに全文をコピーしておきます。


さあ、これから行う実験は、とても不思議な極微の粒子、
量子の2重スリット実験だ。

この実験をしっかり理解するために、
まずは普通の粒子で実験したらどうなるか確認しよう。

ビー玉のような小さな粒を、発射装置で次々に撃ち出す。
スリットを通り抜けた粒が、スクリーンにぶつかって、
スリットと同じ形の直線状の模様をつくるはずだ。

では、2つ目のスリットを追加すると、どうなるかな?
そりゃ、スリット1つの時の1本線が、2本線になるだろうね。

では次に、波の場合を考えてみよう。

スリットを通った波は、そこから放射状に広がり、スクリーンにぶつかることになるが、
最も強い波が当たるのは、スクリーンの中央部分だ。
スクリーン上の明るい線は、その部分に到着した波が強いことを表している。
この明線の様子は、粒子が作った直線状の模様と似ている。

しかし、2つ目のスリットを追加すると・・・
粒子の場合とは違うことが起こるんだ。

それぞれのスリットから出た2つの波の、山と谷が出会うと、
波は互いに打ち消しあう。
その結果、スクリーンには明暗の線 (干渉縞) が作られる。
2つの波の、山と山が出会った場所は、互いに強めあって明るくなり、
山と谷で打ち消しあった場所は、黒いままだ。

結局、2重スリットの実験では、
粒子の場合、スクリーンにはこのような2本線が描かれ、
波の場合、明暗が交互に並ぶ干渉縞が描かれた。

さあ、いよいよお待ちかねの、量子の世界に行ってみよう。
量子は、とてもとても小さな物質だ。
ものすごく小さな粒子なんだ。

単一スリットに向かって電子を次々に発射してみよう。
スクリーンには、普通の粒子の場合と同じ1本の線ができる。

それでは、2重スリットの場合はどうなるだろう?
粒子の場合の2本の線ができるばずだね。

なんだって!
干渉縞じゃないか!
発射した電子は、小さな粒子だぞ!
それなのに、できた模様は、波が作る干渉縞だ。
粒子の作る模様ではない。

一体どうなってるんだ?
物質の塊である粒子が、どうやって、波のような干渉縞を作ったんだ?
さっぱりわからない。

しかし、賢い物理学者はこう考えた。
もしかしたら、小さな粒子同士が互いにぶつかりあって、干渉縞を作ったのかもしれない。

そこで今度は、電子を1個ずつ発射することにした。
これでもう、干渉が起こる余地は無いはずだ。

しかし、実験してみた結果は、全く同じ干渉縞が現れたんだ。

この結果は、受け入れなければならない。

発射された1個の電子は、スリットの前で波となり、
2つのスリットを同時に通りぬけて干渉を起こし、
スクリーンにぶつかるときには1個の粒子に戻ったんだ。

数学的な考え方は、もっと奇妙だ。
両方のスリットを通った時、どちらも通らなかった時、一方のみを通った時、他方のみを通った時、
・・・の全部が同時に起こっていると考えるのだから。

とは言え物理学者は、確認できないことは信じないんだ。
そこで、電子が両方のスリットを同時に通るところを実際に観測してみることにした。

スリットの脇に測定装置を置き、電子がどちらのスリットを通ったのか分かるようにして、
もう一度実験を行ったんだ。

しかし、量子の世界の奇妙さは、彼らの想像をはるかに超えていた。
彼らが観測を始めたとたん、電子のふるまいは普通の粒子となり、
スクリーンに2本の線を描いたんだ。
さっきまでは干渉縞だったのに。

ただ観測するという行為が実験に加わっただけで
電子は片方のスリットのみを通るようになってしまった。
観測された電子は、観測される前とは違うふるまいをしたんだ。
まるで、自分が見られていることに気づいたかのように。

これが、物理学者が足を踏み入れてしまった量子の奇妙な世界なんだ。

量子とは何か?
粒子なのか波なのか?
量子の波の正体は?

これらのことをどうやって観測したらいいんだろう?
観測者の存在は、量子のふるまいを変えてしまうんだよ。
ただ見ているだけなのに。

                  ◇

   ◇ 次はティールさんのエッセイです。こちら の英文をコピーさせていただきました。

   ◇ 和訳は、センテンスごとの意訳になっています。
     個々の単語の意味をすばやく知りたい場合は こちら をクリックしてください。
     単語の上にマウスカーソルを合わせるだけで意味が表示されるようになります。


Teal Swan - The Science of Your Reality
    ティール・スワン 「現実世界とは何か?」
        (和訳: ゆうこ)

    All matter that you see in this physical dimension is simply energy
    三次元世界のあらゆる物質は、ただのエネルギーです。
    vibrating in such a way that it takes on static properties.
    エネルギーが、その振動の仕方で色々な静的特性を帯びてるだけなんです。

    When it does this, you perceive things with your five senses as being solid.
    それを五感でとらえると、実体を持ったものとして感じられます。
    Your expectation (thought) manifests that vibrating energy into its form.
    あなたの思い(予期)が、その様々な振動を、形として現してるんです。
    This is the way that thoughts become things.
    思いが物質になるというのは、そういうことです。

    You are, literally, creating your reality.
    あなたは (比喩じゃなく、文字通り) 自分の世界を創造してるんです。
    You are doing it every day with the thoughts that you are thinking.
    毎日、自分の思いによって、世界を創造し続けてるんです。

When a person begins to explore the concept that they create their own reality,
「現実世界を創っているのは自分自身」 なんてことを聞くと、
often they begin looking for tangible, scientific evidence to back it up.
それを裏づける科学的証拠のようなものを探したくなるでしょう。

While it remains true that the key to seeing everything is to first believe it,
何かが見えるためには、まずそれを信じなければならない、というのは本当ですが、
there is in fact scientific evidence to support the concept that you create your own reality.
「世界を創っているのは自分自身」 ということを裏づけるような科学的証拠も見つかっています。

Some of the best scientific evidence behind the concept that you create your own reality
その中で最良のものは
can be seen through the study of electrons.
電子の研究によるものでしょう。

Electrons are a main component (some even say the building blocks) of all matter.
電子は、すべての物質の主な構成要素です。基本的要素だと言う人もいます。

Electrons are not particles that sometimes become waves,
電子は、「波になることもある粒子」 でもなければ
nor are they waves that sometimes become particles.
「粒子になることもある波」 でもありません。
Instead, in a stimulus free environment, electrons exist in a state of potential
電子は、何の刺激もない環境では、「可能性」 という状態で存在してるんです。
until they are interacted with.
何かの干渉がないかぎり、その状態です。

Electrons are in a sense everything and nothing,
ある意味では、電子はあらゆるものであると同時に 「無」 でもあり、
wave and particle at the same time.
波であると同時に粒子でもあります。

They are in a state of potential
電子は、あなたが観測や干渉をしなければ、
until you or something else observes/interacts with them.
「可能性」という状態の中にとどまっています。

Observation is not the most important thing, however,
そして、電子の状態を決めるいちばんの要因は、
which dictates the form that electrons take.
観測それ自体じゃなくて
The expectation (thought) which the observer holds is.
観測者の思い (予期) なんです。

This is one conclusion that has been drawn as the result of an experiment
それが、「2重スリット実験」 という実験の結果
called the double slit experiment.
導き出された結論の1つです。

During the double slit experiment, an electron cannon was set up in a stimulus free chamber.
2重スリット実験では、まず刺激を遮断した部屋に、電子銃を1つ置きます。
It was then aimed at a wall with two slits in it.
その電子銃を、2つのスリット(長方形の穴)のある壁の方に向けます。

Behind that wall was another wall
その壁の後ろにはもう1つの壁があり、
which recorded the final landing points of the electrons after they passed through the slits.
スリットを通り抜けた電子の着地する位置が記録されるようになっています。

The cannon fired electrons at the first wall one at a time but very rapidly,
そして、手前の壁めがけて、ちょうどマシンガンを撃つような具合に
much the same as a machine gun fires bullets.
電子を1個ずつ、立て続けに撃ちます。

If a machine gun were to be fired at a wall with two slits,
もし普通のマシンガンを、2つのスリットがある壁に向かって撃つとすれば、
the bullets would produce a pattern of bullet holes on the second wall
その後ろにある壁には弾丸痕が残り、
which correspond to the diameters of the two slits on the first wall.
その弾丸痕は、2つのスリットとほぼ同じ大きさになっているでしょう。

Therefore, it was widely thought that the electron cannon would create the same results.
だから電子銃の場合も、同じ結果になることを実験者は予想していました。
They should in a sense have formed two roughly rectangular patterns
後ろの壁に電子がぶつかった跡が、形は2つのスリットとほぼ同じ長方形、
(a slightly larger outline of each slit) on the second wall.
大きさはそれよりやや大きい広がりとなって残っているはずだ、と思ったのです。

However, that is not what happened in the double slit experiment.
ところが、2重スリット実験では、そうはなりませんでした。

While some of the electrons in the double slit experiment hit the first wall
手前の壁にぶつかって吸収されてしまった電子も少しはありましたが、
and were absorbed by it, most of the electrons instead made impressions
大部分の電子は、後ろの壁に細長い2つのスリット形の跡をつけないで、
all over the second wall not corresponding with the slits at all,
波が作るような縞模様の跡を
instead forming wave patterns on the second wall.
後ろの壁一面に残したのです。

Scientists then positioned a photon emitter
次に科学者たちは、光子を発射する装置を置き、
to fire a photon at each electron as it traveled toward the two slits.
電子が2つのスリットに向けて飛び出す度に光子をぶつけてみました。

They found that doing this changed the results of the double slit experiment.
すると、2重スリット実験の結果が変わりました。

When the photons collided with each electron before they passed through one of the two slits,
スリットのところに行き着く前に光子をぶつけられたそれぞれの電子は、
the electrons made it through one of the two slits only to land on the second wall
どちらか一方のスリットだけを通り抜けて後ろの壁に到達し、
in the machine gun bullet pattern they expected to see the first time.
マシンガンの弾丸痕のような、2つのスリット形の跡を残したのです。

This experiment has been repeated many, many times
この実験は、それから何度も何度もくり返して行われ、
and remains an experiment which challenges physicists even today,
今もなお物理学者たちに問題を投げかけています。

but it boldly points to the truth that through interaction via your observation and expectation,
それは、「わたしたちが、観察や予期によって物の在り方を決めている」 という真理を
you are creating the very form which matter takes.
大胆に指し示しています。

All matter that you see in this physical dimension is simply energy
三次元世界のあらゆる物質は、ただのエネルギーです。
vibrating in such a way that it takes on static properties.
そのエネルギーが、振動の仕方で色々な静的特性を帯びているだけ。
When it does this, you perceive things with your five senses as being solid.
それを五感でとらえると、実体を持ったものとして感じられるんです。

Matter is in fact totally unsubstantial.
本当は、物質というものは、全く実体のないものなんです。
Nearly 99% of an atoms (which makes up all matter there is)
すべての物質を構成しているのは原子ですが、
is considered "empty space".
その原子のおよそ99%の部分は 「空っぽの空間」 とみなされています。
This means only one percent of an atom is actually manifested in the third dimension
ということは、原子のわずか1%の部分だけが
as something you can experience through your senses.
五官でとらえられるものとして、この3次元世界に姿を現しているということです。

When you experience something that feels like "touch",
何かに 「触った」 と感じる、その感触は、
what you are feeling is actually the sensation of electromagnetic repulsion
端的に言えば、その対象物を構成している原子から100億分の1メートルの距離内に
as your hand comes within one angstrom (one ten-billionth of a meter)
手をやったときに感じる
of the atoms making up the other material object.
電磁反発の感触なんです。
So, you never actually physically touch anything.
だから本当は、何か物質的なものに 「触る」 なんてことは起こってないんです。

All matter is also composed of the same exact elements.
また、すべてのものは、全く同じ構成要素でできています。
The only reason you see one thing as different from the next thing
物と物とが違って見えるのは
is that it is holding a different energetic vibration.
エネルギーの振動の仕方が違うからです。
Your expectation (thought) manifests that vibrating energy into its form.
あなたの思い(予期)が、それぞれの振動を、形として現してるんです。
This is the way that thoughts become things.
思いが物質になるというのは、そういうことです。

You are, literally, creating your reality.
あなたは (譬えじゃなく、文字通り) 自分の世界を創造しています。
You are doing it every day with the thoughts that you are thinking.
毎日、自分の思いによって、世界を創造し続けてるんです。
Your thoughts are one of the most dominant energetic vibrations within this universe.
あなたの思いは、この宇宙で最も力のあるエネルギー振動の1つです。

It should therefore be said that if you begin to practice thinking the thoughts
だから、もしあなたがいつも自分の思いの在り方を
that are in line with how you want your reality to be,
自分の望むような世界の在り方に沿うように心がけていれば、
soon you will see that those new thoughts will become your new physical reality.
その思いはたちまち現実化してくる、ということになるわけですね。


             ◇

【参考】
今日のテーマは、常識とはかけ離れた内容なのに
説明をはしょり過ぎていて、ちょっと納得しにくかったかもしれませんね。
すみません。 m(_ _)m 
もっとつっこんで考えてみたい方は、どうぞ下記の記事をお読みください。
どれも大変おもしろく、読みごたえがあります。

◆ 量子力学と現実世界
   「現実世界とは何か」ということを、とても深く、広く、わかりやすく説明してくださっています。

◆ 自己とは何か? 世界とは何か?
   笹本戒浄(1874-1937)という方の講話を、ゆうこが抜粋、要約したものです。

◆ 哲学的な何か、あと科学とか
   電子の2重性について、 とても楽しく、ていねいに、わかりやすく説明してくださっています。
   左側のサイドバーで 「科学メニュー」 ⇒ 「量子力学メニュー」 とたどり、
   1.「波動と粒子の2重性」 から順に読んでみてください。

◆ 光子の過去を変える!? 量子力学の不思議な実験

◆ 外的世界はどのように存在するか

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   ◇ 矢作直樹 著 「いのちが喜ぶ生き方」
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   ◇ マイクル・セイボム 著 「続 あの世からの帰還―新たなる真実・47名の臨死体験」

   ◇ マイケル・ニュートン 著 「死後の世界を知ると人生は深く癒される」
   ◇ マイケル・ニュートン 著 「死後の世界が教える<人生はなんのためにあるのか>」

   ◇ 天外伺朗 著 「ここまで来た<あの世>の科学」
   ◇ 鈴木秀子 著 「臨死体験 生命の響き」
   ◇ 中島孝志 著 「あの世がわかればこの世が変わる」
   ◇ シェリー・サザランド 著 「光のなかに再び生まれて」
   ◇ エベン・アレグザンダー 著 「プルーフ・オブ・ヘヴン--脳神経外科医が見た死後の世界」
   ◇ ハロルド・シャープ 著 「ペットたちは死後も生きている」





6件のコメント

[C86] 更新が楽しみです!

ゆうこさん、初めまして!

毎回、興味深く読ませていただいていますが、今回は特に面白く何度も何度も読ませていただきました。

物理と聞いただけでアレルギー反応が出てしまうほど苦手な分野でしたが、記事の内容がとても親しみやすく、参考で貼っていただいた記事もとてもワクワクする内容でした。
もっと理解を深めたいと思い、図書館に行って参考書を数冊借りてきました。

ティールさんの活動などを知りたくてHPも見せて頂きました。
英語が読めない故内容はほとんど理解できませんが、大変な経験をされてきた方だということは伝わってきました。

これからもティールさんの記事をはじめ、たくさんのワクワクするような記事を紹介してください。

お礼を伝えたかったのですが、長文になってしまい失礼いたしました。

[C87] yuki さん、ようこそ!

丁寧なコメントありがとうございます!
どういう風に楽しんでいただいたかがよくわかって
今後の記事制作の参考になり、
とても励みになります。

今、ティールさんの記事と臨死体験の記事を数件ずつ準備中です。
もうしばらく待ってくださいね。
  • 2015-02-05
  • ゆうこ
  • URL
  • 編集

[C90] ありがとうございます

大切な子を亡くし落ち込みの中、亡くなった後はどうなるのか気になり探している中、ゆうこサさんが訳してくださるコチラにたどり着きました。
少し気持ちが落ち着きました。
ありがとうございました。
  • 2015-03-24
  • まちこ
  • URL
  • 編集

[C91] まちこさん、ようこそ

お気持ち、お察しします。
わたしも父が亡くなって半年間、鬱状態が続きました。

下記の記事も参考になるかと思いますが、読んでいただけたでしょうか?

◇ 人は死ぬとどうなるの?
◇ 幽霊とは何か?・・・ティール・スワンインタビュー(2)
◇ 臨死体験で癌が消えた
◇ メラン・トーマス・ベネディクトの臨死体験
◇ ジョージ・ロドナイアの臨死体験

  • 2015-03-25
  • ゆうこ
  • URL
  • 編集

[C92] ゆうこさん、ありがとうございます。

ゆうこさんも私と同じく辛い体験をされてたんですね。
いつも側にいたのに、どこへ行ってしまったのだろうと、亡くなってから、そればかり考えていました。
ゆうこさんがお勧めくださった他の記事も、何度も何度も読ませてもらっています。
私達が知ってる現実が本当の現実ではないこと。見えないけれど側にいること、死はないこと。
全ては繋がっていること。
今の私にとって救いでした。
新しい記事までまたアップしてくださって、本当にありがとうございます。
何度も何度も読ませてもらいます。
ゆうこさん、ありがとう。
  • 2015-03-25
  • まちこ
  • URL
  • 編集

[C108]

素晴らしい記事をありがとうございます(^^)
ティールスワンさんは全く知りませんでした。
もっと記事をアップしていただけたらと思います。

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Author: ゆうこ
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ブログ② ⇒心/身体/エコロジー
ブログ③ ⇒歌の古里
ブログ④ Inspiration Library

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