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ティール・スワン 「人類のいちばんの問題 ② 」

   ◇ この動画は長いので、対訳テキストを3部に分けました。(1)から順にお読みください。

         ・ 対訳テキスト (1)
         ・ 対訳テキスト (2) ・・・ このページ
         ・ 対訳テキスト (3)


The number one problem in the human race and how to solve it  
人類の いちばんの問題と、その解決法  2013/07/20 に公開 (ティール 29歳)


   ◇ 下記の英文は、上の動画の英語字幕を写したもので、音声にきっちり対応しています。
  
   ◇ 和訳は、センテンスごとの意訳になっています。
     個々の単語の意味を手っ取り早く知りたい場合は こちら をクリックしてください。
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The #1 problem in the human race and how to solve it
      人類の いちばんの問題と、その解決法 (2)
        (和訳: ゆうこ)

(6:23) We see pain as good.
わたしたちは苦しみを善とみなします。
(6:25) Our parents keep saying, "I love you, I'm doing this for your own good."
親たちは度々言います。「愛してるよ。これはおまえのためにやってるんだよ」
(6:29) As they cause us pain so we start to believe that love is pain.
それは大抵苦しいことなので、わたしたちは、「愛とは苦しいもの」 と思い込むようになります。

(6:33) We start to think that we can't trust ourselves,
そして自分自身が信じられなくなり、自分に備わっている 「気分による判断システム」 を
that our internal emotional guidance system is leading us astray.
「当てにできないもの」 とみなすようになります。
(6:39) It's telling us we feel joy when you're doing something mom says is bad for us.
だって、何か楽しいことをやっていると、ママが 「それはあんたのためにならないのよ」 と言うし、
(6:43) And it is telling us we feel pain when our mom is loving us.
苦しいことをやっていると、ママが優しくしてくれるからです。

(6:46) We think something is gone wrong
だからわたしたちは、何か楽な気分や楽しい気分がすると、
if we are experienceing ease or pleasure.
自分はいけないことをしてるんじゃないかと思ってしまいます。

(6:51) We distrust our desires.
自分の内側から来る欲求は信頼していません。
(6:52) We let go of the idea that happiness is important.
気分のよさを大事だと思う気持ちは捨ててしまいました。

(6:55) We think it is possible to prioritize anything other than happiness,
そして、どんなことでも、気分のよさより優先していいと思っています。
like things we're told that we have to do, even if it doesn't make us happy to do them.
やると気分がよくないことでも、やらなければいけないと言われればやるんです。

(7:05) You see, philantholopy in the sense of selflessness is impossible
本当は、「無私の博愛」 なんて、できるはずがないことなんです。
because the design of the physical third dimentional reality is
だって、そもそも、この3次元世界っていうのは
that you come down and you are locked in and committed to this one perspective
わたしたちが 「自分」 と呼ぶ個々の肉体の中に閉じ込められて、
that you hold in your physical human body, that you call by your name.
ものごとを、その自分の視点からしか見られないようにできてるんですから。
(7:24) You experience your entire reality through only that perspective.
だから、あらゆることは、たった一つの観点からの経験でしかないんですね。

(7:29) You may be able to show your love and kindness for someone else
もちろんあなたは、人に愛や思いやりを示すことはできるでしょうし、
and think that comes from a motive that is selfless.
それを無私の動機でやっていると思うかもしれません。

(7:40) But if you trace it all the way back to the root,
でもその動機をもっと深く根元の方まで探ってみると、
you find that the reason that you want to show them kindness or love,
人に愛や思いやりを示して幸せな気分を味わってもらいたいのは
the reason that you want them to feel happy,
その人の幸せな顔を見て自分自身が幸せを感じたいからだ
is because it makes you happy to see them happy.
ということがわかるでしょう。
(7:55) It is not possible for any action in this world to be selfless.
この世では、どんな行為も 無私でやることはできないんです。

(8:00) If a mother shoots a child up with vaccines, she does not do it for the child,
もし母親が子供にワクチンを注射するとしたら、それは子供のためではありません。
she does it because it would make her feel bad to see her child dying of a disease
子供が病気にかかって死ぬのを見ることになるのは自分がつらいから、
and so she thinks shooting the child up with vaccinations will prevent her
自分がそういうつらい目に遭わなくてすむように
from experiencing that pain.
子供にワクチン注射をするんです。

(8:16) In truth, she cannot know how the child will or would not feel in that scenario
本当は、子供がウィルスに感染したら、その子がどう感じるか感じないか、その感覚は
if they were to catch the virus.
母親にはわかりようがないんです。
(8:21) She can only know how it would make her feel,
わかるのは、ただ自分自身がどう感じるか、その感覚だけ。
that is what she is trying to avoid.
彼女が避けようとしているのは、その感覚なんです。

(8:28) We just need to realize that everyone on earth is doing this.
わたしたちは、人はみんなこれをやってるんだ、と気がつく必要があります。
(8:33) It is impossibele for anyone to act in your best interest.
誰かがあなたのためだけを思って何かをするなんてことは、不可能なんです。
(8:37) They can only act in their best interest.
できるのは、本人にとって一番いいと感じられることだけです。
(8:40) Other people cannot have your best interest at heart.
あなたにとって一番いいことなんて、他の人にはわかりません。

So when we think we are suffering because they are loving us,
「この苦しみは、あの人が愛してくれているからだ」 と思うのは、
it is a lie that we are choosing to believe.
自分で自分をごまかしているんです。
(8.50) When we think suffering makes us good,
「苦しみは自分を善人にしてくれる」 と思うのは、
it is a lie we are choosing to believe.
自分で自分をごまかしているんです。

(8:56) The minute we lie to ourselves in this way we can't let go of pain.
そんなごまかしを信じた途端、わたしたちは苦しみを手放せなくなります。
(9:00) We think it serves us. We have to defend it.
苦しみは自分に役立つのだと思い、擁護しなくてはと思うようになります。
(9:04) We become dedicated to perpetuating it within ourselves.
何としてでも、その苦しみの感覚を持ち続けようとします。

(9:07) We are convinced that if we let go of pain and go in the direction of pleasure,
もしこの苦しみを手放して、楽しさの方に走ったりなんかしたら
we will be a menace to society,
嫌われ者になってしまう。
we will be bad, we will be forsaken, and we will be unlovable.
ダメな人間になり、世間から見捨てられ、愛されなくなってしまうだろう・・・などと思います。

(9:17) We never do anything for other people,
わたしたちは絶対に、誰かのためだけを思って何かをしたりなんかしていません。
we only ever do something because it would make us feel better to do that thing,
自分にとって気分のいいこと、または気分がよくなると思えることを
or so we think it will make us feel better to do that thing.
やっているだけです。

(9:29) And this is perfect, it is perfect exactly as it is.
でも、それでいいんです。そのことこそが、いいことなんです。

(9:32) Because it is you committing to your individual perspective
どうしてかと言うと、自分自身の個人的な感覚に基づいて
and staying in tandem with your individual joy
個人的な歓びの感覚と共に生きることこそが
that causes the expansion not only of you but of the universe at large.
あなたを発展させ、全宇宙を発展させるものだからです。
(9:44) So the universe that which you call God, would not wish to change this at any cost.
だから宇宙は (神は) 絶対に、この仕組みを変えようとはしないんです。

(9:50) This is then compounded by our punishment and reward system of thinking.
さて、もう一つ注目したいのは、苦しみへの信仰が賞罰の考え方と結びついていることです。

(9:55) Look back to your own childhood.
ご自分の幼少時代を思い出してみてください。
(9:59) Is it not true that when you were a child you were often rewarded
あなたは、自分自身の 「気分による判断システム」 に反するようなことをすると、
for going against your own internal guidance system?
誉められることが多かったのではありませんか?

(10:05) When your parents wanted you to do that they thought would make them feel better,
ご両親は、何か自分たちには気分がいいけれどあなたにとっては苦しいことを
but that you thought would cause you pain...
あなたにやらせたいとき、
(10:15) if you went through that pain, they would give you a lollipop or a sticker.
それをあなたがやり遂げたら、ぺろぺろキャンディーやステッカーをくれたんじゃありませんか?

(10:21) Just think about the doctor's office.
お医者に連れて行かれたときのことを思い出してみてください。

(10:24) What lesson did you learn?
そのとき何を学びましたか?
(10:27) That reward comes to those who suffer.
「つらいことをやれば、ごほうびがもらえる」
(10:32) That reward comes to those who experience pain.
「痛いことをがまんする子は、ごほうびがもらえる」

(10:37) That reward comes to those who ignore their own internal guidance system,
自分自身の 「気分による判断システム」 を無視して
who don't listen to what they are telling themselves,
内部からの導きに耳をふさぎ、
(10:47) who don't listen to the calling of desire within them,
内部からの欲求に耳をふさぎ、
who don't listen to what would cause them joy, and instead choose to go against it.
歓びをもたらす感覚に従わないで、それに逆らう者は、報われる・・・

(10:57) We begin to believe we only deserve the reward if we suffer first.
わたしたちは、「まず苦しみに耐えないと、褒美をもらう資格はない。
(11:02) we can only justify being nice to ourselves if we punished ourselves first.
自分に優しくしていいのは、まず自分をこらしめてからだ」 と思い始めます。

(11:08) You've heard the expression: "Save for a rainy day."
「雨の日のためにとっておけ (備えあれば憂いなし)」 という格言を聞いたことがあるでしょう。

(11:11) Well the problem in our society is that we need the rainy day in the first place
問題なのは、「とっておく」 ものが何であれ、それを使うためには
to justify letting ourselves have whatever we've been saving.
「雨の日」 が必要になってくることです。

(11:08) We think saving is healthy,
備蓄は健全なことだと思われていますが
when a lot of the time we use it as a form of self-punishment.
自己処罰のために行われていることがよくあります。
(11:23) Self-punishment in the form of denying ourselves.
真の自己を否定して、自分をこらしめてるんですね。

(11:27) And now we wonder why everyone goes against their own intuition
さて、ここで思うんですが、どうしてみんな、そんなに本能に逆らってばかりいて、
and distrust their own emotions so much.
自分の感覚を信用しないんでしょうか?
(11:33) And the trauma doesn't stop there,
トラウマは、それだけにとどまりません。
because we have created religions to mirror this human belief.
わたしたちは、この人類の思い込みを反映する宗教を創り上げてしまったんです。

(11:42) Think of the story of Jesus.
キリストの物語を思い出してみてください。
(11:45) Most of the world religions teach you
また、世界のほとんどの宗教も、
that life is supposed to be about struggle and being tested,
人生は苦難と試練に満ちたものだと教え、
as if there is some sort of glory in self-sacrifice.
自己犠牲を、何か称賛すべきもののように説いています。
(11:54) And if you pass those tests and struggle and bear that pain enough,
そして、この苦難と試練の道を行き、苦しみに耐えぬいた者には
you will be rewarded after death with heaven or with enlightenment.
死後の天国や悟りが待っている、と言うのです。

(12:04) Our society glorifies those that have been the most out of alignment.
わたしたちの社会は、本能にいちばん逆らった者を英雄視します。
(12:11) We glorify struggle to tiumph, tragedy to tiumph, even.
苦難の戦いを誉め讃えます。悲劇的なものであればなおさらです。
(12:18) Don't believe me? Just watch the Olympics next time it rolls around.
嘘だと思う方は、次回のオリンピックを見てみてください。

(12:23) We believe you can only deserve triumph if you have had tragedy.
わたしたちは、悲劇をくぐりぬけた者だけが勝者の名に値すると思っています。
(12:27) We suffer through grueling college courses for the degree.
そして、学位をとるために、極限状態まで勉強して苦しみます。
(12:31) We suffer through careers we can't stand for the reward of money and promotion.
嫌でたまらない仕事でも、お金と地位のために我慢して頑張ります。
(12:34) All the rewards, gold medals and memorials are awards
あらゆる報酬や金メダルや記念品は
to those that have struggled the most.
いちばん苦しみに耐え抜いた者へのご褒美です。

(12:40) Look at all of these common English sayings;
まあ見てください、このおびただしい英語のことわざ。

(12:43) "No pain no gain."
「苦労なくして 得るものなし」
(12:46) "Good comes to those who wait."
「辛抱強さは報われる」 
(12:48) "God hates a quitter,"
「神は 根性なしを嫌う」
(12:50) "Save for a rainy day."
「雨の日のために とっておけ (備えあれば憂いなし)」
(12:53) "Enlightenment comes from suffering."
「苦しみの後に 悟りあり」
(12:55) "You can only taste of the fruit of your labors."
「働いて 初めてわかる 作物の味」
(12:59) "A man will eat by the sweat of his brow,"
「食べ物は 額に汗して 手に入れるもの」
(13:03) "Sometimes we have to do things we don't want to do, it's just part of living."
「嫌なことでも やるしかない。それが浮世というものさ」
(13:07) "Pain makes you stronger."
「苦しみは汝を強くする」
(13:10) "God never said it would be easy, but he did say it would be worth it."
「『簡単だ』 とは 神は言わない。『やる価値がある』 と言ったのだ」
(13:14) "Life is not supposed to be easy."
「人生、楽にはできてない」
(13:17) "Nothing that's worth having comes easy."
「価値ある物は 楽には来ない」


▶▶▶ 人類の いちばんの問題と、その解決法 (3) に続く




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 【1】 このブログで取り上げた人たちの著作
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 【3】 死を迎える
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▼ 中村 仁一
   ◇ 大往生したけりゃ医療とかかわるな

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 【4】 霊視・交霊
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▼ ネヴィレ・ランダル
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   ◇ 転生の秘密 (エドガー・ケイシー〈秘密〉シリーズ (1))
   ◇ 超能力の秘密 ― エドガー・ケイシー・レポート
▼ 江原 啓之
   ◇ スピリチュアルメッセージII ― 死することの真理
   ◇ 前世 人生を変える
   ◇ 人はなぜ生まれいかに生きるのか
   ◇ ペットはあなたのスピリチュアル・パートナー
▼ ハロルド・シャープ
   ◇ ペットたちは死後も生きている

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 【5】 前世の記憶
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▼ イアン・スティーヴンソン
   ◇ 前世を記憶する子どもたち
   ◇ 前世を記憶する子どもたち 〈2〉 ヨーロッパの事例から
   ◇ 生まれ変わりの刻印
▼ ジム・B. タッカー
   ◇ 転生した子どもたち ― ヴァージニア大学 40年の「前世」研究
▼ 竹倉史人
   ◇ 輪廻転生 〈私〉をつなぐ生まれ変わりの物語
▼ 森下 典子
   ◇ 前世への冒険 ルネサンスの天才彫刻家を追って
▼ 平田 篤胤
   ◇ 仙境異聞・勝五郎再生記聞 (岩波文庫)
   ◇ 勝五郎再生記聞 ― 前世の記憶を持つ子どもの話 (現代語超編訳版)

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 【6】 胎内記憶
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▼ 池川 明
   ◇ ママのおなかをえらんできたよ
   ◇ おぼえているよ。ママのおなかにいたときのこと
   ◇ 雲の上でママをみていたときのこと
▼ いんやく りお
   ◇ 自分をえらんで生まれてきたよ

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 【7】 退行催眠
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▼ 一宇 ichiu
   ◇ 人生の法則: 3,000人の前世療法から明らかになった真実
▼ 萩原 優
   ◇ 前世療法の奇跡
   ◇ 医師が行う「ガンの催眠療法」 CDブック
▼ ブライアン・L. ワイス
   ◇ 前世療法 ― 米国精神科医が体験した輪廻転生の神秘
   ◇ 魂の伴侶 ― ソウルメイト
   ◇ 「前世」からのメッセージ
   ◇ 未来世療法
▼ マイケル・ニュートン
   ◇ 死後の世界を知ると人生は深く癒される
   ◇ 死後の世界が教える「人生はなんのためにあるのか」

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 【8】 ヘミシンク
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▼ ロバートA. モンロー
   ◇ 究極の旅 ― 体外離脱者モンロー氏の最後の冒険
▼ ブルース モーエン
   ◇ 「死後探索」シリーズ 1 未知への旅立ち
▼ 鈴木 啓介
   ◇  ヘミシンクで起きた驚愕の「前世体験」
▼ まるの日 圭
   ◇ 誰でもヘミシンク ― サラリーマン『異次元』を旅する
▼ 星海 ケン
   ◇ 人は死んだらどこに行くのか ―《モーエン流死後探索術》体験記

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 【9】 仏教
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▼ 笹本 戒浄
   ◇ 真実の自己
▼ オイゲン・ヘリゲル
   ◇ 弓と禅
▼ 鈴木大拙
   ◇ 
   ◇ 無心ということ
   ◇ 日本的霊性
   ◇ 真宗入門
   ◇ 妙好人
   ◇ 禅と念仏の心理学的基礎
   ◇ 神秘主義 ー キリスト教と仏教
   ◇ スエデンボルグ
▼ 柳澤 桂子
   ◇ 生きて死ぬ智慧
▼長澤 靖浩
   ◇ 超簡単訳 歎異抄・般若心経 ― 臨死体験であの世がわかった著者が訳した
▼ 中村 元
   ◇ 龍樹
▼ NHKスペシャル
   ◇ チベット死者の書 ― 仏典に秘められた死と転生
   ◇ チベット死者の書 [DVD]
▼ ダライ・ラマ十四世
   ◇ 仏教入門 ― 心は死を超えて存続する
   ◇ 死の謎を説く
   ◇ 「こころを学ぶ」 仏教者と科学者の対話

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 【10】 東洋哲学
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▼ 桜沢 如一
   ◇ 魔法のメガネ
   ◇ 無双原理・易
▼ 福岡 正信
   ◇ 自然農法 わら一本の革命
▼ 飲茶
   ◇ 史上最強の哲学入門 東洋の哲人たち
▼ 立川 武蔵
   ◇ はじめてのインド哲学

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 【11】 修行体験
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▼ 石井光
   ◇ 一週間で自己変革、「内観法」の驚異
▼ 野口法蔵
   ◇ チベット仏教の真実 ― 「五体投地」四百万回満行の軌跡
   ◇ 直感力を養う坐禅断食
▼ 成瀬雅春
   ◇ ヒマラヤ聖者が伝授する《最高の死に方&ヨーガ秘法》

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 【12】 覚醒者
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▼ パラマハンサ・ヨガナンダ
   ◇ あるヨギの自叙伝
   ◇ 人間の永遠の探求 ― パラマハンサ・ヨガナンダ講話集
▼ ベアード T.スポールディング
   ◇ ヒマラヤ聖者の生活探究 第1巻
▼ エックハルト・トール
   ◇ さとりをひらくと人生はシンプルで楽になる
   ◇ 世界でいちばん古くて大切なスピリチュアルの教え
▼ ラム・ダス
   ◇ 人生をやり直せるなら わたしはもっと失敗をして もっと馬鹿げたことをしよう
   ◇ 愛という奇蹟 ― ニーム・カロリ・ババ物語
▼ 阿部敏郎 / 雲黒斎
   ◇ 降参のススメ
▼ 阿部 敏郎
   ◇ さとりの授業
▼ アレクサンダー・マルシャーン
   ◇ この宇宙は夢なんだ 解き明かされる生存の秘密
▼ マイケル・A・シンガー
   ◇ サレンダー

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 【13】 薬物と変性意識
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▼ 蛭川 立
   ◇ 彼岸の時間 ― “意識”の人類学
▼ 草下 シンヤ
   ◇ 実録ドラッグ・リポート
▼ 久保 象
   ◇ ドラッグの教科書
▼ マリファナ・X編集会
   ◇ マリファナ・X ― 意識を変える草(ハーブ)が世界を変える
▼ アルバート・ホッフマン
   ◇ LSD ― 幻想世界への旅
▼ ラム・ダス
   ◇ ビー・ヒア・ナウ ― 心の扉をひらく本
▼ 麻枝 光一
   ◇ マリファナ青春旅行〈上〉 アジア・中近東編
   ◇ マリファナ青春旅行〈下〉 南北アメリカ編
▼ ジェームズ・アーサー
   ◇ 幻覚性キノコで半霊半物質への扉が開いてしまう
▼ マーティン A.リー
   ◇ アシッド・ドリームズ ― CIA、LSD、ヒッピー革命
▼ 高崎 ケン
   ◇ アムステルダム 裏の歩き方

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 【14】 癌は治る
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▼ 保坂 隆/今渕 恵子
   ◇ がんでも長生き 心のメソッド
▼ 保坂 隆
   ◇ がんでも、なぜか長生きする人の「心」の共通点
▼ ムラキ テルミ
   ◇ 余命3カ月のガンが消えた 1日1食 奇跡のレシピ
▼ 野本 篤志
   ◇ がんが自然に消えていくセルフケア ― 毎日の生活で簡単にできる20の実践法
   ◇ 家族のケアでがんは消える ― 患者を生還に導く48の智恵
   ◇ がんを自分で治したい人のセルフケア実践ノート
▼ ケリー・ターナー
   ◇ 癌が自然に治る生き方 ― 余命宣告から「劇的な寛解」に至った人達が実践した9つの事
▼ 鹿島田 忠史
   ◇ がんを再発させない 5つの習慣
▼ 杉浦 貴之
   ◇ 命はそんなにやわじゃない
▼ 安保 徹
   ◇ 免疫革命
▼ 安保 徹/船瀬 俊介
   ◇ ガンは治る ガンは治せる ― 生命の自然治癒力

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 【15】 自然治癒力
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▼ 野口 晴哉
   ◇ 風邪の効用
▼ ジェス・スターン
   ◇ 内なるドクター ― 自然治癒力を発動させる、奇跡の処方箋
▼ 橋本 敬三
   ◇ からだの設計にミスはない ― 操体の原理
   ◇ 万病を治せる妙療法 ― 温古堂先生
▼ 三浦 寛/今 昭宏
   ◇ 操体法治療室 ― からだの感覚にゆだねる
▼ 本間 真二郎
   ◇ 病気にならない暮らし事典 ― 自然派医師が実践する76の工夫
▼ 甲田 光雄
   ◇ 奇跡が起こる半日断食 ― 高血圧、糖尿病、肝炎、アトピー、リウマチがぞくぞく治っている!
   ◇ マンガでわかる「西式甲田療法」 ― 一番わかりやすい実践入門書
▼ 石原 結實
   ◇ 「空腹」療法
   ◇ 空腹力 ― やせる、若返る、健康になる!
▼ 大森 一慧
   ◇ からだの自然治癒力をひきだす食事と手当て
▼ 小峰 一雄
   ◇ 名医は虫歯を削らない ― 虫歯も歯周病も「自然治癒力」で治す方法

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 【16】 不食
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▼ 秋山 佳胤
   ◇ 不食という生き方
▼ 森 美智代
   ◇ 「食べない」生き方
▼ 稲葉 耶季
   ◇ 食べない、死なない、争わない (伝説の元裁判官の生きる知恵)
▼ 榎木 孝明
   ◇ 30日間、食べることやめてみました (不食30日間 全記録 DVD付き)
▼ 船瀬 俊介
   ◇ 3日食べなきゃ、7割治る
▼ 山田 鷹夫
   ◇ 無人島、不食130日

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 【17】 サバイバル
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▼ 横井 庄一
   ◇ 明日への道 ― 全報告グアム島孤独の28年
   ◇ 横井庄一のサバイバル極意書 もっと困れ!
▼ 水木 しげる
   ◇ (まんが) 総員玉砕せよ!
   ◇ (まんが) 敗走記
   ◇ 水木しげるのラバウル戦記
▼ 須川 邦彦
   ◇ 無人島に生きる十六人
▼ 吉村 昭
   ◇ 漂流
▼ スティーヴン・キャラハン
   ◇ 大西洋漂流76日間
▼ 佐野 三治
   ◇ たった一人の生還  「たか号」漂流二十七日間の闘い
▼ 加村 一馬
   ◇ 洞窟オジさん

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 【18】 原始民族の叡智
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▼ ライアル・ワトソン
   ◇ 未知の贈りもの
▼ カルロス・カスタネダ
   ◇ 無限の本質 ― 呪術師との訣別
▼ マルロ・モーガン
   ◇ ミュータント・メッセージ
▼ エーリッヒ・ショイルマン
   ◇ パパラギ ― はじめて文明を見た南海の酋長ツイアビの演説集
▼ ウラジーミル・メグレ
   ◇ アナスタシア (響きわたるシベリア杉 シリーズ 1)

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 【19】 古代日本人の死生観(漫画)
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▼ 久松 文雄
   ◇ まんがで読む古事記 第1巻
▼ 水木 しげる
   ◇ 今昔物語(上) ― マンガ日本の古典 (8)
   ◇ 今昔物語(下) ― マンガ日本の古典 (9)
   ◇ 水木しげるの古代出雲

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 【20】 文系向けの量子論/相対性理論
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▼ 佐藤 勝彦
   ◇ 「量子論」を楽しむ本 ― ミクロの世界から宇宙まで最先端物理学が図解でわかる
   ◇ 「相対性理論」を楽しむ本 ― よくわかるアインシュタインの不思議な世界
   ◇ 図解 相対性理論と量子論 ― 物理の2大理論が1冊でわかる本
▼ 村山 斉
   ◇ 宇宙は何でできているのか 素粒子物理学で解く宇宙の謎
▼ ノ・ジェス
   ◇ 宇宙一美しい奇跡の数式
▼ 大関 真之
   ◇ 先生、それって「量子」の仕業ですか?
▼ レオン・M. レーダーマン
   ◇ 詩人のための量子力学 ― レーダーマンが語る不確定性原理から弦理論まで
▼ フリッチョフ・カプラ
   ◇ タオ自然学 ― 現代物理学の先端から「東洋の世紀」がはじまる
▼ 天外 伺朗
   ◇ ここまで来た「あの世」の科学 ― 魂、輪廻転生、宇宙のしくみを解明する
   ◇ 理想的な死に方 ― 「あの世」の科学が死・生・魂の概念を変えた!



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