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ティール・スワン  インタビュー(2) 

アストラル・ソサエティーのインタビュー  (前半)

    問1 超能力はいつから?
    問2 この世界はどう見える?
    問3 「本源」とは?
    問4 あなたの宗教は?
    問5 戦争とは?
    問6 自分自身が現実世界を創っている?

   ◇ 下記の英文は、それぞれの動画の字幕を写したもので、音声にきっちり対応しています。
   ◇ 和訳は、センテンスごとの意訳になっています。
     個々の英単語の意味を手軽に知りたい場合は こちら をクリックしてください。
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アストラル・ソサエティーのインタビュー 前半    (和訳: ゆうこ)


2011/02/04 公開  (ティール・スワン 26歳)

Q: When did your extrasensory gifts appear?
【問】: 超感覚的知覚が出てきたのはいつからですか?


A: I was born with these abilities.
【答】: 生まれた時からです。
It was quite an issue for me, growing up.
だから子供時代はかなり大変でした。

A lot of times people who have abilities like mine, you'll hear
たいていの場合、こういう能力を持ってる人っていうのは
that they may have gotten on a car accident and been in a coma,
自動車事故で意識不明になったりなんかして
at which point they come back and they, all of a sudden, are able to perceive things
そこから回復したら、とたんに普通の人たちが知覚できないものを知覚できるようになった
that most people can't perceive.
というようなケースが多いんですね。

I was not one of those.
わたしの場合はそうじゃなくて、
I came in with my abilities fully intact.
生まれつき、こういう能力が全部そなわってたんです。



Q: We understand that you see the world visually differently than most (or all) of us.
【問】: あなたには、この世界が普通の人とは違う風に見えているということですが、
So, what do you see?
どんな風に見えているんですか?


A: Well, this always has been a problem because many people have said in ...
【答】: ああ、その答えにはいつも困ってるんです。だって、いろんな人がね…
you know, if you study philosophy that we could be calling the same color "purple",
ほら、哲学でも問題になるでしょ、同じ一つの色を 「紫」 と呼んでいても
and to you it's a different color than it is to me.
実際に見えてる色は、あなたとわたしで違うかもしれないって。
So, in reality I don't know how everybody else sees the world,
だから、この世界が他の人にどう見えてるのかということは、実際にはわかりません。

But, from what I've gathered in conversation,
ただ、今まで人と話してみて、たぶんこうだろうと思ってる違いは
the difference is that I don't perceive there being anything that is static.
わたしの知覚の中には、固定したものは存在しないっていうことですね。
To me every single object, whether it's solid to somebody else or not, is moving,
他の人たちには固体として見えている物も、わたしにはみんな揺らめいて見えるんです。
So, everything in this universe to me it looks more like a vibration, like energy vibrating,
この宇宙全体の何もかもが、ある種のバイブレーション、振動しているエネルギーとして見え、
and I can interpret that vibration.
それぞれの振動の意味がわかります。

And also... there is this line that we call skin.
それから・・・この 「皮膚」 と呼ばれている境界線ですけど
To me this line is just a certain point of density.
この線が、わたしには単なるエネルギー密度の一点でしかないんです。
So, a person starts... what I would say, an individual entity,
だから、一人ひとりの境界・・・ と言うか、個々の存在の境界は
would start about 3 to 6 feet beyond this level that we call skin.
わたしたちが 「皮膚」 と呼ぶレベルの 90cm~180cm 外側にあります。
I can also see past the skin into organs and into the bone structure
そして、その皮膚を透かして、内臓や骨格も見えています。

and people are much more colorful, I think, to me
そして、人の話から想像するかぎりでは
than what I've gathered from most people that i've talked to.
わたしには、人の姿が普通よりずっとカラフルに見えてるみたいですね。

I perceive auras,
それからオーラも見えます。
which are basically an electro magnetic field.
オーラっていうのは、基本的には一つの電磁場で、
They are the thought form from part of human being
人間構造の一部を成している 「思念体」 です。



Q: When you are speaking in public, often you talk about something called Source.
【問】:あなたは公の場で 「本源」 というものについて語ることが多いようですが、
What is Source?
「本源」って何ですか?


A: When I refer to Source, this can be another word to use for God.
【答】: 「本源」 という言葉は 「神」 という言葉に置き換えてもいいです。
It's not the kind of God that many people think of
でもそれは、多くの人が考えてるような、どこか遠くの方に座って
in terms of this being that is sitting there playing us like chess pieces.
わたしたちを将棋の駒のように動かしている 「一存在」 なんかじゃないんです。
We are portions of Source.
わたしたち自身が 「本源」 の一部なんです。

Source essentially in the quest to know itself.
「本源」 は元々、自分自身を探求しています。
You can only know yourself, if you are sitting in a space of true unity,
真の未分化の空間にいて自分がどういうものかを知ろうとすれば
from a space of separateness,
まず分化した空間に出なくちゃなりません。

physical structure is as separate as it gets.
その分化を究極まで進めて行ったのが、この3次元世界です。
So, if you are going to experience life here
だから、この3次元世界で人生というものを体験して
and gain any sort of awareness of what unity is,
未分化というものについての気づきを得ようと思えば
you must first be separate.
まず自分を分化しなくちゃならない。
So, here we are in these physical bodies.
だから、わたしたちはこの肉体として生まれて来たんです。

Our physical bodies are made of this unified energy, which is Source.
わたしたちの肉体は、この統一的エネルギー(本源)から成り立っています。
So, Source could be called "the immense ultimate".
だから 「本源」 は、「無限大の究極」 と言ってもいいです。
Everything that is is part of Source.
存在するすべてのものは 「本源」 の一部です。

But, this larger part of Source,
でも、「本源」 のもっと大きな部分は
which is not practicing this point of view of separate physical structure,
三次元世界という分化した観点をとることなく、
is still immersed in this completely unified space.
完璧な未分化の世界に浸りきっています。
So, you could say that we, in our physical bodies, are an experience of source.
この肉体を持ったわたしたちというのは、「本源」 が人生経験をしている姿とも言えます。

And so, Source would be another word for God.
というわけで、 「本源」 は 「神」 の別名なんです。



Q: What relision are you?
【問】: あなたの宗教は何ですか?


A: I refuse to affiliate with relision, because I don't believe in separation.
【答】: 宗教への加入は拒否してます。差別化というものを信じてませんから。
One of my most important core teaching is the teaching of Oneness,
わたしのいちばん大事な教えの中心は、「すべてが一つ」 ということです。
which means, basically, that I don't believe in the separation that relision creates.
つまり、わたしは基本的に、宗教が生み出す差別化というものを信じてないんです。
So, there is truth within every relision
どの宗教も真理を含んではいるけど
but there is no one truth that can be expressed through an specific relision.
特定の宗教だけが示すことのできる唯一の真理なんてない、という立場です。



Q: What is your opinion about war?
【問】: 戦争についてどう思いますか?


A: That's always a question I enjoy.
【答】: その質問、好きなんですよ。
From the standpoint of somebody who sees the world as I do,
世界がわたしのような見え方をする者にとっては、
I don't believe that there is separation between one thing and the next thing.
「物と物とが分かれている」 というような考え方は信じられないんです。
So, if you're gonnna go kill another person, you are killing yourself.
だから、人を殺すのは、自分自身を殺すことです。
There is no other way to put that.
そうとしか言いようがないです。

So, while I understand that war is creating this incredible contrast and comparison
だからね、一方で戦争は、極端な逆療法として、人々の平和への願いをかきたて
for people to give birth to this creation of peace that they would like in the world,
それをもたらす働きがある、ということはわかりますが、
I think there are better ways to go about it.
もっといい方法はいくらでもあると思うんです。

And it is incredibly destructive not only to the people who are suffering from the war,
それに戦争は、それに巻き込まれた人たちだけじゃなく、
but to the people who are creating it.
それを仕掛けた人々に対しても極度に破壊的に作用します。
Everybody loses in this scenario.
そのシナリオでは、全員が敗北するんです。



Q: We understand that you teach that we create our own realities,
【問】: 「現実世界を創っているのは自分自身だ」 と教えていらっしゃるようですが、
but... how do we create our own reality?
我々はどうやって現実世界を創ってるんですか?


A: All right.
【答】: はい、説明します。

So, from a three-dimentional standpoint,
3次元の観点から見ると
which is this reality that we live in, in our physical bodies,
わたしたちはこの世界で肉体を持って暮らしているので
we have this sort of perception that reality exsists outside of our physical bodies,
「世界は自分の肉体の外側にある」 と感じられ、
that we are players,
「わたしたちは出演者であって
sort of pieces of this bigger game where we're either being played
誰かに遊ばれている大きなゲームの駒のようなもの」 だとか
or playng in a field which exists without our attention to it.
「世界はわたしたちが意識するかどうかに関係なく実在している」 と思い込んでいます。

When a person has a thought, that thought now thinks.
わたしたちが何かの 「思い」 を抱くと、今度はその 「思い」 自体が思考を始めます。
This is a very difficult concept to understand for most people,
これは、ほとんどの人にとって理解しがたい概念なんですが、
but thoughts are thinking,
いろんな 「思い」 が思考をしてるんです。

The physical bodies that we see are condensed thoughts.
わたしたちが見ている肉体は、いろんな 「思い」 が凝縮してできたものです。
They are essentially thoughts that have been thought long enough
「思い」 が長期にわたって思いを重ねた結果
that they become static in nature, that means
固体の性質を持つようになり、
that they behave like particles instead of a wave form.
波動じゃなく粒子のような振る舞いをするようになったんです。

Q: So, thoughts are things?
【問】: じゃあ、「思い」 は物質なんですか?


A: Yes! Thoughts are things.
【答】: そうです! 物質なんです。
So, when you are thinking something, you are creating what is to come in your life.
だから、何かを思うということは、それを創造して自分の人生に出現させることになるんです。
So, that is how you create your own reality.
わたしたちはそうやって、自分の現実世界を創り上げています。

So, if a person was to think about the way they wanted their life to be,
だから、もし自分の人生はどんな風であって欲しいか考えるのなら
and then think thoughts that were in line with that,
それにふさわしい思いを持つようにしたらいいんです。

then they would know it was in line with that,
その思いが自分の望む方向に沿っているかどうかは
because they would feel good thinking those thoughts.
その思いにひたると気分が良くなるかどうかでわかります。
Then, eventually, they would see the tangible manifestation of those thoughts
気分が良くなる思いを持ち続けていると、そのうちその思いが具体的な形となって
in their physical life.
現実世界に現れてきます。


  ⇒ アストラル・ソサエティーのインタビュー 後半 に続く



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【【【【【 生と死の問題を考えるための参考書 】】】】】

    【1】 このブログで取り上げた人たちの著作
    【2】 臨死体験     【3】 死を迎える     【4】 霊視/交霊
    【5】 前世の記憶    【6】 胎内記憶      【7】 退行催眠
    【8】 ヘミシンク     【9】 仏教       【10】 東洋哲学
    【11】 修行体験     【12】 覚醒者      【13】 薬物と変性意識
    【14】 癌は治る     【15】 自然治癒力    【16】 不食
    【17】 サバイバル    【18】 原始民族の叡智  【19】 古代日本人の死生観(漫画)
    【20】 文系向けの量子論/相対性理論


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 【1】 このブログで取り上げた人たちの著作
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▼ アニータ・ムアジャーニ
   ◇ 喜びから人生を生きる! ― 臨死体験が教えてくれたこと
   ◇ もしここが天国だったら?
▼ ティール・スワン
   ◇ 自分を愛せなくなってしまった人へ ― 自らに光をともす29の方法
▼ エスター・ヒックス
   ◇ 引き寄せの法則 エイブラハムとの対話
   ◇ 実践 引き寄せの法則
   ◇ サラとソロモン
▼ ジル・ボルト テイラー
   ◇ 奇跡の脳 ― 脳科学者の脳が壊れたとき
▼ ダニオン・ブリンクリー
   ◇ 未来からの生還 ― 臨死体験者が見た重大事件
   ◇ 続・未来からの生還 ― あの世へ旅立つ人々への贈り物
   ◇ 「死後の世界」を知れば、人生が輝き始める
▼ ジャニーン シェパード
   ◇ 奇跡の空

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 【2】 臨死体験
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▼ 木内鶴彦
   ◇ 「臨死体験」が教えてくれた宇宙の仕組み
   ◇ 生き方は星空が教えてくれる
▼ 飯田史彦
   ◇ ツインソウル ― 死にゆく私が体験した奇跡
   ◇ 生きがいの創造 ― “生まれ変わりの科学”が人生を変える
   ◇ 生きがいの本質 ― 私たちは、なぜ生きているのか
   ◇ 生きがいの創造V スピリチュアルな疑問にどう答えるか?
▼ 鈴木秀子
   ◇ 死にゆく者からの言葉
   ◇ 臨死体験 生命の響き
▼ 矢作直樹
   ◇ 人は死なない ― ある臨床医による摂理と霊性をめぐる思索
   ◇ 「いのち」が喜ぶ生き方
   ◇ 神 (サムシング・グレート) と見えない世界
▼ エベン・アレグザンダー
   ◇ プルーフ・オブ・ヘヴン ― 脳神経外科医が見た死後の世界
   ◇ DVD エベン・アレグザンダーとレイモンド・ムーディの対話
▼ ベティー・イーディー
   ◇ 死んで私が体験したこと ― 主の光に抱かれた至福の四時間
▼ バーバラ・ハリス
   ◇ バーバラ・ハリスの「臨死体験」
▼ レイモンド・ムーディ
   ◇ 永遠の別世界をかいま見る 臨死共有体験
   ◇ 生きる/死ぬ その境界はなかった 死後生命探究40年の結論
▼ マイクル・セイボム
   ◇ 「あの世」からの帰還 ― 臨死体験の医学的研究
▼ メルヴィン・モース
   ◇ 臨死体験 光の世界へ
▼ ジェフリー・ロング
   ◇ 臨死体験 9つの証拠
▼ シェリー・サザランド
   ◇ 光のなかに再び生まれて ― 臨死体験から学ぶ人生の意味
▼ エリコ・ロウ
   ◇ 死んだ後には続きがあるのか 臨死体験と意識の科学の最前線
▼ 立花隆
   ◇ 宇宙からの帰還
   ◇ 臨死体験〈上〉
   ◇ 臨死体験〈下〉
   ◇ 証言・臨死体験
▼ 南方熊楠
   ◇  「幽体離脱体験と 臨死の霊魂の話」 現代語訳
▼ 水木 しげる
   ◇ 猫楠 ― 南方熊楠の生涯

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 【3】 死を迎える
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▼ エリザベス・キューブラー・ロス
   ◇ 永遠の別れ ― 悲しみを癒す智恵の書
   ◇ 「死ぬ瞬間」と死後の生
   ◇ 死後の真実
   ◇ 人生は廻る輪のように
   ◇ ライフ・レッスン
▼ 奥野 滋子
   ◇ 「お迎え」されて人は逝く
   ◇ ひとりで死ぬのだって大丈夫
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   ◇ 死を見つめる心
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   ◇ 穏やかな死に医療はいらない
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   ◇ 「平穏死」のすすめ 口から食べられなくなったらどうしますか
▼ 中村 仁一
   ◇ 大往生したけりゃ医療とかかわるな

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 【4】 霊視・交霊
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▼ ネヴィレ・ランダル
   ◇ 500に及ぶあの世からの現地報告 ............ 無料で読めます!
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   ◇ コナン・ドイルの心霊学 (ダイジェスト) ............ 無料で読めます! 
▼ ジェームズ・ヴァン・プラグ
   ◇ 人生を、もっと幸せに生きるために ― 死者からのアドバイス
▼ ジナ・サーミナラ
   ◇ 転生の秘密 (エドガー・ケイシー〈秘密〉シリーズ (1))
   ◇ 超能力の秘密 ― エドガー・ケイシー・レポート
▼ 江原 啓之
   ◇ スピリチュアルメッセージII ― 死することの真理
   ◇ 前世 人生を変える
   ◇ 人はなぜ生まれいかに生きるのか
   ◇ ペットはあなたのスピリチュアル・パートナー
▼ ハロルド・シャープ
   ◇ ペットたちは死後も生きている

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 【5】 前世の記憶
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▼ イアン・スティーヴンソン
   ◇ 前世を記憶する子どもたち
   ◇ 前世を記憶する子どもたち 〈2〉 ヨーロッパの事例から
   ◇ 生まれ変わりの刻印
▼ ジム・B. タッカー
   ◇ 転生した子どもたち ― ヴァージニア大学 40年の「前世」研究
▼ 竹倉史人
   ◇ 輪廻転生 〈私〉をつなぐ生まれ変わりの物語
▼ 森下 典子
   ◇ 前世への冒険 ルネサンスの天才彫刻家を追って
▼ 平田 篤胤
   ◇ 仙境異聞・勝五郎再生記聞 (岩波文庫)
   ◇ 勝五郎再生記聞 ― 前世の記憶を持つ子どもの話 (現代語超編訳版)

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 【6】 胎内記憶
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▼ 池川 明
   ◇ ママのおなかをえらんできたよ
   ◇ おぼえているよ。ママのおなかにいたときのこと
   ◇ 雲の上でママをみていたときのこと
▼ いんやく りお
   ◇ 自分をえらんで生まれてきたよ

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 【7】 退行催眠
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▼ 一宇 ichiu
   ◇ 人生の法則: 3,000人の前世療法から明らかになった真実
▼ 萩原 優
   ◇ 前世療法の奇跡
   ◇ 医師が行う「ガンの催眠療法」 CDブック
▼ ブライアン・L. ワイス
   ◇ 前世療法 ― 米国精神科医が体験した輪廻転生の神秘
   ◇ 魂の伴侶 ― ソウルメイト
   ◇ 「前世」からのメッセージ
   ◇ 未来世療法
▼ マイケル・ニュートン
   ◇ 死後の世界を知ると人生は深く癒される
   ◇ 死後の世界が教える「人生はなんのためにあるのか」

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 【8】 ヘミシンク
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▼ ロバートA. モンロー
   ◇ 究極の旅 ― 体外離脱者モンロー氏の最後の冒険
▼ ブルース モーエン
   ◇ 「死後探索」シリーズ 1 未知への旅立ち
▼ 鈴木 啓介
   ◇  ヘミシンクで起きた驚愕の「前世体験」
▼ まるの日 圭
   ◇ 誰でもヘミシンク ― サラリーマン『異次元』を旅する
▼ 星海 ケン
   ◇ 人は死んだらどこに行くのか ―《モーエン流死後探索術》体験記

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 【9】 仏教
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▼ 笹本 戒浄
   ◇ 真実の自己
▼ オイゲン・ヘリゲル
   ◇ 弓と禅
▼ 鈴木大拙
   ◇ 
   ◇ 無心ということ
   ◇ 日本的霊性
   ◇ 真宗入門
   ◇ 妙好人
   ◇ 禅と念仏の心理学的基礎
   ◇ 神秘主義 ー キリスト教と仏教
   ◇ スエデンボルグ
▼ 柳澤 桂子
   ◇ 生きて死ぬ智慧
▼長澤 靖浩
   ◇ 超簡単訳 歎異抄・般若心経 ― 臨死体験であの世がわかった著者が訳した
▼ 中村 元
   ◇ 龍樹
▼ NHKスペシャル
   ◇ チベット死者の書 ― 仏典に秘められた死と転生
   ◇ チベット死者の書 [DVD]
▼ ダライ・ラマ十四世
   ◇ 仏教入門 ― 心は死を超えて存続する
   ◇ 死の謎を説く
   ◇ 「こころを学ぶ」 仏教者と科学者の対話

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 【10】 東洋哲学
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▼ 桜沢 如一
   ◇ 魔法のメガネ
   ◇ 無双原理・易
▼ 福岡 正信
   ◇ 自然農法 わら一本の革命
▼ 飲茶
   ◇ 史上最強の哲学入門 東洋の哲人たち
▼ 立川 武蔵
   ◇ はじめてのインド哲学

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 【11】 修行体験
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▼ 石井光
   ◇ 一週間で自己変革、「内観法」の驚異
▼ 野口法蔵
   ◇ チベット仏教の真実 ― 「五体投地」四百万回満行の軌跡
   ◇ 直感力を養う坐禅断食
▼ 成瀬雅春
   ◇ ヒマラヤ聖者が伝授する《最高の死に方&ヨーガ秘法》

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 【12】 覚醒者
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▼ パラマハンサ・ヨガナンダ
   ◇ あるヨギの自叙伝
   ◇ 人間の永遠の探求 ― パラマハンサ・ヨガナンダ講話集
▼ ベアード T.スポールディング
   ◇ ヒマラヤ聖者の生活探究 第1巻
▼ エックハルト・トール
   ◇ さとりをひらくと人生はシンプルで楽になる
   ◇ 世界でいちばん古くて大切なスピリチュアルの教え
▼ ラム・ダス
   ◇ 人生をやり直せるなら わたしはもっと失敗をして もっと馬鹿げたことをしよう
   ◇ 愛という奇蹟 ― ニーム・カロリ・ババ物語
▼ 阿部敏郎 / 雲黒斎
   ◇ 降参のススメ
▼ 阿部 敏郎
   ◇ さとりの授業
▼ アレクサンダー・マルシャーン
   ◇ この宇宙は夢なんだ 解き明かされる生存の秘密
▼ マイケル・A・シンガー
   ◇ サレンダー

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 【13】 薬物と変性意識
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▼ 蛭川 立
   ◇ 彼岸の時間 ― “意識”の人類学
▼ 草下 シンヤ
   ◇ 実録ドラッグ・リポート
▼ 久保 象
   ◇ ドラッグの教科書
▼ マリファナ・X編集会
   ◇ マリファナ・X ― 意識を変える草(ハーブ)が世界を変える
▼ アルバート・ホッフマン
   ◇ LSD ― 幻想世界への旅
▼ ラム・ダス
   ◇ ビー・ヒア・ナウ ― 心の扉をひらく本
▼ 麻枝 光一
   ◇ マリファナ青春旅行〈上〉 アジア・中近東編
   ◇ マリファナ青春旅行〈下〉 南北アメリカ編
▼ ジェームズ・アーサー
   ◇ 幻覚性キノコで半霊半物質への扉が開いてしまう
▼ マーティン A.リー
   ◇ アシッド・ドリームズ ― CIA、LSD、ヒッピー革命
▼ 高崎 ケン
   ◇ アムステルダム 裏の歩き方

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 【14】 癌は治る
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▼ 保坂 隆/今渕 恵子
   ◇ がんでも長生き 心のメソッド
▼ 保坂 隆
   ◇ がんでも、なぜか長生きする人の「心」の共通点
▼ ムラキ テルミ
   ◇ 余命3カ月のガンが消えた 1日1食 奇跡のレシピ
▼ 野本 篤志
   ◇ がんが自然に消えていくセルフケア ― 毎日の生活で簡単にできる20の実践法
   ◇ 家族のケアでがんは消える ― 患者を生還に導く48の智恵
   ◇ がんを自分で治したい人のセルフケア実践ノート
▼ ケリー・ターナー
   ◇ 癌が自然に治る生き方 ― 余命宣告から「劇的な寛解」に至った人達が実践した9つの事
▼ 鹿島田 忠史
   ◇ がんを再発させない 5つの習慣
▼ 杉浦 貴之
   ◇ 命はそんなにやわじゃない
▼ 安保 徹
   ◇ 免疫革命
▼ 安保 徹/船瀬 俊介
   ◇ ガンは治る ガンは治せる ― 生命の自然治癒力

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 【15】 自然治癒力
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▼ 野口 晴哉
   ◇ 風邪の効用
▼ ジェス・スターン
   ◇ 内なるドクター ― 自然治癒力を発動させる、奇跡の処方箋
▼ 橋本 敬三
   ◇ からだの設計にミスはない ― 操体の原理
   ◇ 万病を治せる妙療法 ― 温古堂先生
▼ 三浦 寛/今 昭宏
   ◇ 操体法治療室 ― からだの感覚にゆだねる
▼ 本間 真二郎
   ◇ 病気にならない暮らし事典 ― 自然派医師が実践する76の工夫
▼ 甲田 光雄
   ◇ 奇跡が起こる半日断食 ― 高血圧、糖尿病、肝炎、アトピー、リウマチがぞくぞく治っている!
   ◇ マンガでわかる「西式甲田療法」 ― 一番わかりやすい実践入門書
▼ 石原 結實
   ◇ 「空腹」療法
   ◇ 空腹力 ― やせる、若返る、健康になる!
▼ 大森 一慧
   ◇ からだの自然治癒力をひきだす食事と手当て
▼ 小峰 一雄
   ◇ 名医は虫歯を削らない ― 虫歯も歯周病も「自然治癒力」で治す方法

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 【16】 不食
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▼ 秋山 佳胤
   ◇ 不食という生き方
▼ 森 美智代
   ◇ 「食べない」生き方
▼ 稲葉 耶季
   ◇ 食べない、死なない、争わない (伝説の元裁判官の生きる知恵)
▼ 榎木 孝明
   ◇ 30日間、食べることやめてみました (不食30日間 全記録 DVD付き)
▼ 船瀬 俊介
   ◇ 3日食べなきゃ、7割治る
▼ 山田 鷹夫
   ◇ 無人島、不食130日

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 【17】 サバイバル
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▼ 横井 庄一
   ◇ 明日への道 ― 全報告グアム島孤独の28年
   ◇ 横井庄一のサバイバル極意書 もっと困れ!
▼ 水木 しげる
   ◇ (まんが) 総員玉砕せよ!
   ◇ (まんが) 敗走記
   ◇ 水木しげるのラバウル戦記
▼ 須川 邦彦
   ◇ 無人島に生きる十六人
▼ 吉村 昭
   ◇ 漂流
▼ スティーヴン・キャラハン
   ◇ 大西洋漂流76日間
▼ 佐野 三治
   ◇ たった一人の生還  「たか号」漂流二十七日間の闘い
▼ 加村 一馬
   ◇ 洞窟オジさん

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 【18】 原始民族の叡智
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▼ ライアル・ワトソン
   ◇ 未知の贈りもの
▼ カルロス・カスタネダ
   ◇ 無限の本質 ― 呪術師との訣別
▼ マルロ・モーガン
   ◇ ミュータント・メッセージ
▼ エーリッヒ・ショイルマン
   ◇ パパラギ ― はじめて文明を見た南海の酋長ツイアビの演説集
▼ ウラジーミル・メグレ
   ◇ アナスタシア (響きわたるシベリア杉 シリーズ 1)

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 【19】 古代日本人の死生観(漫画)
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▼ 久松 文雄
   ◇ まんがで読む古事記 第1巻
▼ 水木 しげる
   ◇ 今昔物語(上) ― マンガ日本の古典 (8)
   ◇ 今昔物語(下) ― マンガ日本の古典 (9)
   ◇ 水木しげるの古代出雲

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 【20】 文系向けの量子論/相対性理論
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▼ 佐藤 勝彦
   ◇ 「量子論」を楽しむ本 ― ミクロの世界から宇宙まで最先端物理学が図解でわかる
   ◇ 「相対性理論」を楽しむ本 ― よくわかるアインシュタインの不思議な世界
   ◇ 図解 相対性理論と量子論 ― 物理の2大理論が1冊でわかる本
▼ 村山 斉
   ◇ 宇宙は何でできているのか 素粒子物理学で解く宇宙の謎
▼ ノ・ジェス
   ◇ 宇宙一美しい奇跡の数式
▼ 大関 真之
   ◇ 先生、それって「量子」の仕業ですか?
▼ レオン・M. レーダーマン
   ◇ 詩人のための量子力学 ― レーダーマンが語る不確定性原理から弦理論まで
▼ フリッチョフ・カプラ
   ◇ タオ自然学 ― 現代物理学の先端から「東洋の世紀」がはじまる
▼ 天外 伺朗
   ◇ ここまで来た「あの世」の科学 ― 魂、輪廻転生、宇宙のしくみを解明する
   ◇ 理想的な死に方 ― 「あの世」の科学が死・生・魂の概念を変えた!



2件のコメント

[C77]

アニータ・モージャニさんは、メラン・トーマス・ベネディクトさんの記事と同じように、 「ティール・スワンに聞く」もまた素晴らしいですね。


きっと、「源」は、創造主でもいいんだと思いました。そして、日本的価値観の神は、創造主そのものを意味していると、同時に、

>わたしたち自身が「源」の一部なんです。

だからこそ、神々なんだと思います。また、神々、神仏のなかには、「入って来るトゥルパ」「出て行くトゥルパ」という違いがあるのかもしれません。源と繋がっているか、人の思いが造ったものか。

いずれにしても、全てを包括する意識が自らを体験するために分化した全体の意識の一部が自分たちであるなら(私という意識ですね)、神という表現も、神々という表現も、どちらにも矛盾はないんだと思います。つまり、一神教と多神教の教えは矛盾するものではない。神道も本来の教えは、多神教でありながら、全てのものの源は一つであるという、創造の源をかみと表現する聖俗感を持っていたんじゃないかと、この記事を読んで改めて感じました。

素晴らしいインタビュー内容だと思います。

[C78] stpさん、コメントありがとうございます!

つい先ほど訳し終えてアップロードしたばかりなのに、
もう早々とコメントしてくださって、ありがとうございます!

これからも続々と、ティールさんや臨死体験者の感銘深い動画を
対訳テキスト付きで紹介していきますので、
どうぞお楽しみに~♪

  • 2014-11-10
  • ゆうこ
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