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ティール・スワン  インタビュー(2) 


アストラル・ソサエティーのインタビュー (1)
2011/02/04 公開 (ティール・スワン 26歳)

         0:00 問① 超能力はいつから?
         0:34 問② この世界はどう見える?
         2:12 問③ 「本源」とは?
         3:49 問④ あなたの宗教は?
         4:16 問⑤ 人生の目的は?
         6:44 問⑥ 幽霊とは?


   ◇ 下の英文は、上の動画の字幕を写したもので、音声にきっちり対応しています。
   ◇ 和訳は、センテンスごとの意訳になっています。
     個々の単語の意味をすばやく知りたい場合は こちら をクリックしてください。
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アストラル・ソサエティーのインタビュー (1)    (和訳: ゆうこ)

(0:00) Q: When did your extrasensory gifts appear?
【問1】: 超感覚的知覚が出てきたのはいつからですか?


A: I was born with these abilities.
【答】: 生まれた時からです。
It was quite an issue for me, growing up.
だから子供時代はかなり大変でした。

A lot of times people who have abilities like mine, you'll hear
たいていの場合、こういう能力を持ってる人っていうのは
that they may have gotten on a car accident and been in a coma,
自動車事故で意識不明になったりなんかして
at which point they come back and they, all of a sudden, are able to perceive things
そこから回復したら、とたんに普通の人たちが知覚できないものを知覚できるようになった
that most people can't perceive.
というようなケースが多いんですね。

I was not one of those.
わたしの場合はそうじゃなくて、
I came in with my abilities fully intact.
生まれつき、こういう能力が全部そなわってたんです。

(0:34) Q: We understand that you see the world visually differently than most (or all) of us.
【問2】: あなたには、この世界が普通の人とは違う風に見えているということですが、
So, what do you see?
どんな風に見えているんですか?


A: Well, this always has been a problem because many people have said in ...
【答】: ああ、その答えにはいつも困ってるんです。だって、いろんな人がね…
you know, if you study philosophy that we could be calling the same color "purple",
ほら、哲学でも問題になるでしょ、同じ一つの色を 「紫」 と呼んでいても
and to you it's a different color than it is to me.
実際に見えてる色は、あなたとわたしで違うかもしれないって。
So, in reality I don't know how everybody else sees the world,
だから、この世界が他の人にどう見えてるのかということは、実際にはわかりません。

But, from what I've gathered in conversation,
ただ、今まで人と話してみて、たぶんこうだろうと思ってる違いは
the difference is that I don't perceive there being anything that is static.
わたしの知覚の中には、固定したものは存在しないっていうことですね。
To me every single object, whether it's solid to somebody else or not, is moving,
他の人たちには固体として見えている物も、わたしにはみんな揺らめいて見えるんです。
So, everything in this universe to me it looks more like a vibration, like energy vibrating,
この宇宙全体の何もかもが、ある種のバイブレーション、振動しているエネルギーとして見え、
and I can interpret that vibration.
それぞれの振動の意味がわかります。

And also... there is this line that we call skin.
それから・・・この 「皮膚」 と呼ばれている境界線ですけど
To me this line is just a certain point of density.
この線が、わたしには単なるエネルギー密度の一点でしかないんです。
So, a person starts... what I would say, an individual entity,
だから、一人ひとりの境界・・・ と言うか、個々の存在の境界は
would start about 3 to 6 feet beyond this level that we call skin.
わたしたちが 「皮膚」 と呼ぶレベルの 90cm~180cm 外側にあります。
I can also see past the skin into organs and into the bone structure
そして、その皮膚を透かして、内臓や骨格も見えています。

and people are much more colorful, I think, to me
そして、人の話から想像するかぎりでは
than what I've gathered from most people that i've talked to.
わたしには、人の姿が普通よりずっとカラフルに見えてるみたいですね。

I perceive auras,
それからオーラも見えます。
which are basically an electro magnetic field.
オーラっていうのは、基本的には一つの電磁場で、
They are the thought form from part of human being
人間構造の一部を成している 「思念体」 です。

(2:12) Q: When you are speaking in public, often you talk about something called Source.
【問3】:あなたは公の場で 「本源」 というものについて語ることが多いようですが、
What is Source?
「本源」って何ですか?


A: When I refer to Source, this can be another word to use for God.
【答】: 「本源」 という言葉は 「神」 という言葉に置き換えてもいいです。
It's not the kind of God that many people think of
でもそれは、多くの人が考えてるような、どこか遠くの方に座って
in terms of this being that is sitting there playing us like chess pieces.
わたしたちを将棋の駒のように動かしている 「一存在」 なんかじゃないんです。
We are portions of Source.
わたしたち自身が 「本源」 の一部なんです。

Source essentially in the quest to know itself.
「本源」 は元々、自分自身を探求しています。
You can only know yourself, if you are sitting in a space of true unity,
真の未分化の空間にいて自分がどういうものかを知ろうとすれば
from a space of separateness,
まず分化した空間に出なくちゃなりません。

physical structure is as separate as it gets.
その分化を究極まで進めて行ったのが、この3次元世界です。
So, if you are going to experience life here
だから、この3次元世界で人生というものを体験して
and gain any sort of awareness of what unity is,
未分化というものについての気づきを得ようと思えば
you must first be separate.
まず自分を分化しなくちゃならない。
So, here we are in these physical bodies.
だから、わたしたちはこの肉体として生まれて来たんです。

Our physical bodies are made of this unified energy, which is Source.
わたしたちの肉体は、この統一的エネルギー(本源)から成り立っています。
So, Source could be called "the immense ultimate".
だから 「本源」 は、「無限大の究極」 と言ってもいいです。
Everything that is is part of Source.
存在するすべてのものは 「本源」 の一部です。

But, this larger part of Source,
でも、「本源」 のもっと大きな部分は
which is not practicing this point of view of separate physical structure,
三次元世界という分化した観点をとることなく、
is still immersed in this completely unified space.
完璧な未分化の世界に浸りきっています。
So, you could say that we, in our physical bodies, are an experience of source.
この肉体を持ったわたしたちというのは、「本源」 が人生経験をしている姿とも言えます。

And so, Source would be another word for God.
というわけで、 「本源」 は 「神」 の別名なんです。

(3:49) Q: What relision are you?
【問4】: あなたの宗教は何ですか?


A: I refuse to affiliate with relision, because I don't believe in separation.
【答】: 宗教への加入は拒否してます。差別化というものを信じてませんから。
One of my most important core teaching is the teaching of Oneness,
わたしのいちばん大事な教えの中心は、「すべてが一つ」 ということです。
which means, basically, that I don't believe in the separation that relision creates.
つまり、わたしは基本的に、宗教が生み出す差別化というものを信じてないんです。
So, there is truth within every relision
どの宗教も真理を含んではいるけど
but there is no one truth that can be expressed through an specific relision.
特定の宗教だけが示すことのできる唯一の真理なんてない、という立場です。

(4:16) Q: What is the meaning of life?
【問5】: 人生の意味とは何でしょうか?


A: That's a little question! (laugh)
【答】: 小さな質問ですね!(笑)
So, the meaning of life...
人生の意味はね・・・ 
somebody who sees the way that I would see, would say
わたしと同じようなものの見方をする人は、たぶんこう言うでしょう、
that life serves the purpose of universe at large evolving.
「人生は、宇宙全体が進化するためにある」 って。

We are in a process of consciousness becoming conscious of itself,
わたしたちっていうのは、宇宙意識が自分自身を意識していく過程なんです。
it does that through our thoughts.
それは、わたしたちの思考を通して行われます。
So, every time a person, or non person... any living thing
だから、次々に人間が (・・・て言うか、人間以外のどんな生き物でもそうですが)
comes down and experiences this life,
この世にやって来て生を体験するたびごとに
we create the idea of the improved life
より良い生のイメージを創りあげ、
and then we become, or successive generations become that improvement.
自分たちや、後につづく世代のものたちが、そのイメージを実現していくんです。
This is the reason for species evolution.
それが種の進化の理由です。

So, yes, if you look scientifically, evolution happens,
だから、もちろん、科学的に見ても進化は起こってますが、
but this is a physical thing we are seeing
それは現象世界のことで、
that's a result of something much bigger.
それは、もっとずっと大きな流れの結果なんです。

So, I would say,
だからこう言ってもいいですね。
the purpose of life is this evolution towards what is ultimately Oneness
人生の目的は、究極の 「一」 に向かう進化であると。
but, a unified Oneness that is complete with consciousness,
その 「一」 は、「多」 が一体化したもので、意識を伴って完結している。
a unified consciousness which is Consciousness itself.
その意識は、一体化した意識で、宇宙意識それ自体なんです。

It's a very complicated subject to understand
このことは、人間の脳のような3次元的視点から見ると
from the three-dimensiona; standpoint like the human's brain is
ちょっとややこしすぎてわかりにくいんですけど、
but you can access this sort of truth
瞑想や、そのたぐいのことをやれば、
through meditation or any of these type of things.
自分で知ることができます。

However, what's very important to note
でも、一つ重要なことがあります。
is that the way that you find a way to evolve in this life,
この世でどう進化していったらいいかということが
without having to die in order to realize it
死ななくてもわかる方法があるんです。
is that you have this emotional system within you.
それが、わたしたちに備わっている「気分」というシステムです。

This emotional system, if you're gonna treat it like a compass,
この気分というシステムを羅針盤として使えば
is telling you whether you are in line with what you are going to evolve towards
自分が進化したい方向に向かっているかどうかということが
or whether you aren't.
わかります。

So, you either have to die to realize this evolved scenario
つまり、この進化のシナリオに気づくためには、死ぬか
or you can experience it in your life.
でなければ、自分の人生の中で経験するかなんですが、
And the way you do that is by aligning with what I call "your bliss".
人生で経験したければ、「至福の気分」 になることをやればいいんです。

So, a person, if they are going to live life in a state of happiness
幸せな気分で人生を送る人は
is much closer to this "purpose of life" than somebody
人生の大半を不幸せな気分で過ごす人よりも
who is in a state where they are unhappy most of the time.
はるかに自分の 「人生の目的」 に沿った生き方をしています。

So, on one hand you could say
だから、人生の目的は
that the purpose of life is evolving, that's a bigger picture.
一つの言い方で言えば、「進化すること」。これは大局的な見方ですね。
On the second hand you could say that the purpose of life is happiness.
もう一つの言い方で言えば、「幸せでいること」 です。

(6:44) Q: What is a ghost?
【問6】: 幽霊とは何ですか?


A: This is gonnna be a long explanation. Is that OK? 
【答】: その説明はちょっと長くなりますけど、いいですか?
OK... how do I explain a ghost...
えーと・・・ どう言えばいいかな・・・

So, if anybodey is familiar with my article and books,
そうね、わたしのHPや本には書いてるんですけど、
I refer to thought forms as Tulpa.
わたしは 思念体 を 「トゥルパ」 と呼んでいます。
It's an old word that was used in Tibet.
これは、チベットで昔から使われていた言葉です。

What a thought form is, is basically,
「思念体」 というのは、簡単に言えば
a thought that has been thought long enough
ある思いが長期にわたって続いていたために
that it's vibration, instead of behaving in wave function,
その思いの振動が、波動というよりも粒子のようなものとして
is starting to behave more like a particle in its propeties.
ふるまいだしたもののことです。

So, even though it does not have what we might call...
だからそれは、いわゆる・・・
to some people doesn't have a sight, and a sound, and texture;
ふつうの人には姿も見えず、音も聞こえず、触ることもできなくても、
it still has more of them than just the thought that you would think of as an abstraction.
ふつうに考えられるような抽象的な 「思い」 以上の特性を持っています。
Thoughts are abstractions,
ふつうの 「思い」 は抽象的なものですが、
but it's a more manifested version of a thought.
「思念体」 は、「思い」 がもっと具象化したものなんです。

And these thought forms can, at times (metal with electricity)
この思念体は、時には金属に電気を通したり、
they can sometimes manipulate physical objects
物体を動かしたり、
they can manifest in many ways.
いろんな風に現れたりすることもできます。

And they are incredibly dependent on people who are focusing them.
そして、意識を向けてくれる人に対しては、非常に関わりやすくなります。
So, if somebody who is able to see them, like me,
だから、わたしのように、そういう思念体が見える者は
the chances are that you're gonna get a lot more poltergeistic activity
ポルターガイストのような現象に遭いやすくなります。
because they can actually utilize the energy of other things within this universe,
思念体は、この宇宙にあるいろいろなもののエネルギーを利用して
in order to manifest themselves.
自分自身を具象化することができるんです。

When you die, your entire...
人は死ぬとき、そのエネルギーが・・・ 
You are Source energy.
わたしたちの本体は、「本源」 のエネルギーなんですね。
So, your energy which you completely focused into this physical body
だから、それまで完全にこの肉体に集めていたエネルギーは
would pull back out of this physical body...
「本源」 に引き戻され・・・
would pull back out of this Tulpa which...
この 「トゥルパ」 からも引き戻されて・・・

A thought form is essentially the idea of you,
思念体というのは、元々わたしたちの「思い」なんです。
so, this identity that you have in this life, any issues you may have from this life,
わたしたちがこの世で持っていた自己イメージやいろいろな思いは
is part of this idea of you which I've called a Tulpa
わたしたちが「自分自身」だと思っている思念体、「トゥルパ」 の一部です。
So, you would pull back from that
で、死ぬときは、わたしたちはそこからエネルギーを引き戻して
you are now part of this unified consciousness, Source, what most people call "God".
統合意識、つまり 「本源」 ー ほとんどの人が 「神」 と呼ぶもの ー に融け込みます。

However, this thought (because every thought that's ever been thought exists)
けれどもこの思いは (いったん 「思い」 となったものはいつまでも存在するので)
is still vibrating,
なおも振動を続けています。
and if it's got a lot of energy, which it does around...
そして、そこに強いエネルギーがこもっている場合は・・・
it often does when there's a situation where a person dies
(たとえば、誰かに殺されて、感情的エネルギーがいっぱい
and they have a lot of emotional energy going on still, like a murder;
わき起こっている状態で死んだ場合なんかは特にそうですが)
this energy can sort of surge into form
そのエネルギーは思念体に流れ込み、
so, people may perceive them moving things,
物体を動かしたり、
people may perceive them trying to get messages across, things like this.
何かを訴えようとするような様子が見えたりすることがよくあります。

What most people don't understand is that there are two types of Tulpas.
たいていの人がわかってないことなんだけど、トゥルパには2種類あるんです。
There are the exiting Tulpas which is what a ghost is,
その一つは 「出て行くトゥルパ」 で、亡霊というのはこのタイプです。
that means that it is not connected, essentially, to this bigger part of Source.
このトゥルパは、基本的に 「本源」 の大きな部分とつながってないんですね。
It's just this idea that is still operating and still manifesting itself
それは、死ぬ前に抱えていた問題をいまだに抱えて
with those previous issues that it had before it died,
思念体を操ったり、この世に姿を現したりしている、ただの 「想念」 なんです。
which is why there is this whole thing about ghost having unfinished business.
「亡霊には思い残した事がある」 というのは、そういうことです。
It's that your identity, which you have left behind in death,
つまり、死ぬとき残してきた自分の観念が
still is participating in its prerogative.
その特権をまだ使ってるということですね。

It can be talked out of this,
このトゥルパは、さとしてやることができます。
I mean, you could focus it out of it,
その思いに意識を向けて、思念体から解放してやることができるんです。
People who are living could focus these thought forms
生きている人たちは、そういう思念体に意識を向けて解放し、
out of form into the light, like you would say.
光に融け込ませてやることができるんですね。

But there is also an entering Tulpa.
だけど、もう一つ、「入って来るトゥルパ」 というのもあるんです。
So, when people are on their deathbed,
死にかけている人は、
quite often they will suddenly be able to speak to people that they knew during their past.
急に昔の知り合いと話せるようになったりすることがよくありますよね。
A lot of people around these individuals would say, "Oh well, they are hallucinating,"
まわりの人たちはそれを見て、「幻覚を見てるんだね」 なんて言ったりします。
when what it actually is, is that in their coming so close to death,
でも本当は、人は死の間近になると
they are able to now have this more objective view
それまでよりも客観的な見方ができるようになって
and so, they are able to see thought forms,
思念体を見ることができるようになるんです。

And so, this energy that is part of Source can come back into one of these thought forms.
「本源」の一部になったエネルギーは、こういう思念体に 戻って来ることができて、
You can reconnect with anyone.
だれとでも再結合することができます。
I mean, potentially, if you die you can reconnect with any thought form
可能性から言えば、わたしたちは、死んだら
that happened centuries and centuries ago.
何世紀も前の人の思念体とだって再結合できるんです。

But let's say that I had an incredibly good friend and I had died.
たとえば、わたしには特別に仲の良い友だちがいて、わたしが死んだとします。
This life was over, I'm now part of Source.
この人生は終わり、わたしは 「本源」 の一部になります。
I have more objective view than I have had before.
そうすると、生きていた時よりもっと客観的な視点が得られます。
I can reactivate this vibration of this thought that that person knew
また、わたしはその友だちがわたしとして知っていた思念体の振動を
the "me" that they knew in this life,
再活性化させることもできます。

And if they are going through a difficult situation,
で、もしその友だちが何か人生の問題を抱えていれば
it may be a benefit for them to see me in that light again
わたしと会うことで助けになるかもしれません。
because that's the one that is familiar to them
その友だちに馴染み深いわたしのバイブレーションを使って、
and the one who comfort them,
慰めてあげることができるからです。
so I may choose to go back into that
そういう場合、わたしは思念体に戻る選択をするかもしれません。

And this is when you would call...
これが、いわゆる・・・
This type of ghost is an entering Tulpa, not an exiting Tulpa,
このタイプの霊は 「入って来るトゥルパ」 で、「出て行くトゥルパ」 とは別ものです。
which means that has a direct connection to Source.
「入って来るトゥルパ」 は 「本源」 と直接つながってるんです。

This is also what people call Angels.
「天使」 と呼ばれているのも、このタイプです。
This is what an Angel is.
天使とはそういうものです。
Is that... Source has projected itself into a thought
それは・・・ 「本源」 が一つの 「思い」 の中に自分自身を投入したもので、
that has not quite a physical structure yet,
完全に3次元世界の存在になってはいないけど、
but it's still serving a purpose here on this Earth,
この世でその目的を果たすことができます。
which is different than a ghost, of course,
これももちろん 「幽霊」 とは別のタイプです。

which is the exiting Tulpa,
「幽霊/亡霊」 というのは 「出て行くトゥルパ」 ですから、
which is just a thought form of you, the idea of you in this life,
生前自分が 「自分自身」 だと思いこんでいた 「自分の思念体」 にすぎません。
which is continually sort of stuck in this pattern of vibration, still.
それがまだ自分の思いから抜けられないでいるだけなんです。



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   ◇ 証言・臨死体験
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   ◇  「幽体離脱体験と 臨死の霊魂の話」 現代語訳
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   ◇ 誰も書けなかった死後世界地図
   ◇ 誰も書けなかった死後世界地図 II

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 【3】 死を迎える
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   ◇ 永遠の別れ ― 悲しみを癒す智恵の書
   ◇ 「死ぬ瞬間」と死後の生
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   ◇ 人生は廻る輪のように
   ◇ ライフ・レッスン
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   ◇ 大往生したけりゃ医療とかかわるな
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▼ ジェームズ・ヴァン・プラグ
   ◇ 人生を、もっと幸せに生きるために ― 死者からのアドバイス
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   ◇ 転生の秘密 (エドガー・ケイシー〈秘密〉シリーズ (1))
   ◇ 超能力の秘密 ― エドガー・ケイシー・レポート
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   ◇ アフターライフ ― 亡き兄が伝えた死後世界の実在、そこで起こること
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   ◇ スピリチュアルメッセージII ― 死することの真理
   ◇ 前世 人生を変える
   ◇ 人はなぜ生まれいかに生きるのか
   ◇ ペットはあなたのスピリチュアル・パートナー
▼ ハロルド・シャープ
   ◇ ペットたちは死後も生きている

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 【5】 前世の記憶
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▼ イアン・スティーヴンソン
   ◇ 前世を記憶する子どもたち
   ◇ 前世を記憶する子どもたち 〈2〉 ヨーロッパの事例から
   ◇ 生まれ変わりの刻印
▼ ジム・B. タッカー
   ◇ 転生した子どもたち ― ヴァージニア大学 40年の「前世」研究
▼ 竹倉史人
   ◇ 輪廻転生 〈私〉をつなぐ生まれ変わりの物語
▼ 森下 典子
   ◇ 前世への冒険 ルネサンスの天才彫刻家を追って
▼ 平田 篤胤
   ◇ 仙境異聞・勝五郎再生記聞 (岩波文庫)
   ◇ 勝五郎再生記聞 ― 前世の記憶を持つ子どもの話 (現代語超編訳版)

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 【6】 胎内記憶
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▼ 池川 明
   ◇ ママのおなかをえらんできたよ
   ◇ おぼえているよ。ママのおなかにいたときのこと
   ◇ 雲の上でママをみていたときのこと
▼ いんやく りお
   ◇ 自分をえらんで生まれてきたよ
▼ 南山 みどり
   ◇ ママが「いいよ」って言ってくれたから、生まれてこれたんだよ

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 【7】 退行催眠
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▼ 一宇 ichiu
   ◇ 人生の法則: 3,000人の前世療法から明らかになった真実
▼ 萩原 優
   ◇ 前世療法の奇跡
   ◇ 医師が行う「ガンの催眠療法」 CDブック
▼ ブライアン・L. ワイス
   ◇ 前世療法 ― 米国精神科医が体験した輪廻転生の神秘
   ◇ 魂の伴侶 ― ソウルメイト
   ◇ 「前世」からのメッセージ
   ◇ 未来世療法
▼ マイケル・ニュートン
   ◇ 死後の世界を知ると人生は深く癒される
   ◇ 死後の世界が教える「人生はなんのためにあるのか」
▼ J・L・ホイットン
   ◇ 輪廻転生 ― 驚くべき現代の神話

-----------------------------
 【8】 ヘミシンク
-----------------------------

▼ ロバートA. モンロー
   ◇ 究極の旅 ― 体外離脱者モンロー氏の最後の冒険
▼ ブルース モーエン
   ◇ 「死後探索」シリーズ 1 未知への旅立ち
▼ 鈴木 啓介
   ◇  ヘミシンクで起きた驚愕の「前世体験」
▼ まるの日 圭
   ◇ 誰でもヘミシンク ― サラリーマン『異次元』を旅する
▼ 星海 ケン
   ◇ 人は死んだらどこに行くのか ―《モーエン流死後探索術》体験記

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 【9】 仏教
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▼ 笹本 戒浄
   ◇ 真実の自己
▼ オイゲン・ヘリゲル
   ◇ 弓と禅
▼ 鈴木大拙
   ◇ 
   ◇ 無心ということ
   ◇ 日本的霊性
   ◇ 般若経の哲学と宗教, 華厳の研究, 金剛経の禅, 楞伽経, 楞伽経研究序論
   ◇ 真宗入門
   ◇ 妙好人
   ◇ 禅と念仏の心理学的基礎
   ◇ 盤珪禅師説法
   ◇ 神秘主義 ー キリスト教と仏教
   ◇ スエデンボルグ
▼ 柳澤 桂子
   ◇ 生きて死ぬ智慧
▼長澤 靖浩
   ◇ 超簡単訳 歎異抄・般若心経 ― 臨死体験であの世がわかった著者が訳した
▼ 藤田 一照/永井 均/山下 良道
   ◇ 〈仏教3.0〉 を哲学する
▼ 苫米地 英人
   ◇ 苫米地英人、宇宙を語る
▼ NHKスペシャル
   ◇ チベット死者の書 ― 仏典に秘められた死と転生
   ◇ チベット死者の書 [DVD]
▼ ダライ・ラマ十四世
   ◇ 仏教入門 ― 心は死を超えて存続する
   ◇ 死の謎を説く
   ◇ 「こころを学ぶ」 仏教者と科学者の対話

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 【10】 東洋哲学
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▼ 桜沢 如一
   ◇ 魔法のメガネ
   ◇ 無双原理・易
▼ 福岡 正信
   ◇ 自然農法 わら一本の革命
▼ 飲茶
   ◇ 史上最強の哲学入門 東洋の哲人たち

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 【11】 修行体験
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▼ 石井光
   ◇ 一週間で自己変革、「内観法」の驚異
▼ 野口法蔵
   ◇ チベット仏教の真実 ― 「五体投地」四百万回満行の軌跡
   ◇ 直感力を養う坐禅断食
▼ 成瀬雅春
   ◇ ヒマラヤ聖者が伝授する《最高の死に方&ヨーガ秘法》

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 【12】 覚醒者
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▼ パラマハンサ・ヨガナンダ
   ◇ あるヨギの自叙伝
   ◇ 人間の永遠の探求 ― パラマハンサ・ヨガナンダ講話集
▼ エックハルト・トール
   ◇ さとりをひらくと人生はシンプルで楽になる
   ◇ 世界でいちばん古くて大切なスピリチュアルの教え
▼ ラム・ダス
   ◇ 人生をやり直せるなら わたしはもっと失敗をして もっと馬鹿げたことをしよう
   ◇ 愛という奇蹟 ― ニーム・カロリ・ババ物語
▼ 阿部敏郎 / 雲黒斎
   ◇ 降参のススメ
▼ 阿部 敏郎
   ◇ さとりの授業
▼ アレクサンダー・マルシャーン
   ◇ この宇宙は夢なんだ 解き明かされる生存の秘密
▼ マイケル・A・シンガー
   ◇ サレンダー

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 【13】 薬物と変性意識
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▼ オルダス ハクスリー
   ◇ 知覚の扉
▼ 蛭川 立
   ◇ 彼岸の時間 ― “意識”の人類学
▼ 草下 シンヤ
   ◇ 実録ドラッグ・リポート
▼ 久保 象
   ◇ ドラッグの教科書
▼ マリファナ・X編集会
   ◇ マリファナ・X ― 意識を変える草(ハーブ)が世界を変える
▼ アルバート・ホッフマン
   ◇ LSD ― 幻想世界への旅
▼ ラム・ダス
   ◇ ビー・ヒア・ナウ ― 心の扉をひらく本
▼ ジョン・C・リリー
   ◇ サイエンティスト ― 脳科学者の冒険
▼ 麻枝 光一
   ◇ マリファナ青春旅行〈上〉 アジア・中近東編
   ◇ マリファナ青春旅行〈下〉 南北アメリカ編
▼ ジェームズ・アーサー
   ◇ 幻覚性キノコで半霊半物質への扉が開いてしまう
▼ マーティン A.リー
   ◇ アシッド・ドリームズ ― CIA、LSD、ヒッピー革命
▼ 高崎 ケン
   ◇ アムステルダム 裏の歩き方

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 【14】 癌は治る
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▼ 今渕 恵子/保坂 隆
   ◇ がんでも長生き 心のメソッド
▼ 野本 篤志
   ◇ がんを自分で治したい人のセルフケア実践ノート
▼ ケリー・ターナー
   ◇ 癌が自然に治る生き方 ― 余命宣告から「劇的な寛解」に至った人達が実践した9つの事
▼ 鹿島田 忠史
   ◇ がんを再発させない 5つの習慣
▼ 杉浦 貴之
   ◇ 命はそんなにやわじゃない
▼ 安保 徹
   ◇ 免疫革命
▼ 安保 徹/船瀬 俊介
   ◇ ガンは治る ガンは治せる ― 生命の自然治癒力
▼ 近藤 誠
   ◇ 医者に殺されない47の心得 ― 医療と薬を遠ざけて元気に長生きする方法

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 【15】 自然治癒力
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▼ 野口 晴哉
   ◇ 風邪の効用
▼ ジェス・スターン
   ◇ 内なるドクター ― 自然治癒力を発動させる、奇跡の処方箋
▼ 橋本 敬三
   ◇ からだの設計にミスはない ― 操体の原理
   ◇ 万病を治せる妙療法 ― 温古堂先生
▼ 三浦 寛/今 昭宏
   ◇ 操体法治療室 ― からだの感覚にゆだねる
▼ 本間 真二郎
   ◇ 病気にならない暮らし事典 ― 自然派医師が実践する76の工夫
▼ 東城 百合子
   ◇ 自然療法が「体」を変える
▼ 大森 一慧
   ◇ からだの自然治癒力をひきだす食事と手当て
▼ 小峰 一雄
   ◇ 名医は虫歯を削らない ― 虫歯も歯周病も「自然治癒力」で治す方法

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 【16】 不食
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▼ 秋山 佳胤
   ◇ 不食という生き方
▼ 森 美智代
   ◇ 「食べない」生き方
▼ 稲葉 耶季
   ◇ 食べない、死なない、争わない (伝説の元裁判官の生きる知恵)
▼ 榎木 孝明
   ◇ 30日間、食べることやめてみました (不食30日間 全記録 DVD付き)
▼ 船瀬 俊介
   ◇ 3日食べなきゃ、7割治る
▼ 山田 鷹夫
   ◇ 無人島、不食130日

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 【17】 サバイバル
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▼ 加村 一馬
   ◇ 洞窟オジさん
▼ 吉田 勝次
   ◇ 洞窟ばか
▼ マーク・ボイル
   ◇ ぼくはお金を使わずに生きることにした
▼ 島田 覚夫
   ◇ 私は魔境に生きた ― 終戦も知らずニューギニアの山奥で原始生活十年
▼ 横井 庄一
   ◇ 明日への道 ― 全報告グアム島孤独の28年
▼ 小野田 寛郎
   ◇ たった一人の30年戦争
▼ 須川 邦彦
   ◇ 無人島に生きる十六人
▼ 吉村 昭
   ◇ 漂流
▼ スティーヴン・キャラハン
   ◇ 大西洋漂流76日間
▼ 佐野 三治
   ◇ たった一人の生還  「たか号」漂流二十七日間の闘い
▼ ベア・グリルス
   ◇ 究極のサバイバルテクニック

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 【18】 文系向けの量子論/相対性理論
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▼ 佐藤 勝彦
   ◇ 「量子論」を楽しむ本 ― ミクロの世界から宇宙まで最先端物理学が図解でわかる
   ◇ 「相対性理論」を楽しむ本 ― よくわかるアインシュタインの不思議な世界
   ◇ 図解 相対性理論と量子論 ― 物理の2大理論が1冊でわかる本
▼ 村山 斉
   ◇ 宇宙は何でできているのか 素粒子物理学で解く宇宙の謎
▼ ノ・ジェス
   ◇ 宇宙一美しい奇跡の数式
▼ 大関 真之
   ◇ 先生、それって「量子」の仕業ですか?
▼ レオン・M. レーダーマン
   ◇ 詩人のための量子力学 ― レーダーマンが語る不確定性原理から弦理論まで




2件のコメント

[C77]

アニータ・モージャニさんは、メラン・トーマス・ベネディクトさんの記事と同じように、 「ティール・スワンに聞く」もまた素晴らしいですね。


きっと、「源」は、創造主でもいいんだと思いました。そして、日本的価値観の神は、創造主そのものを意味していると、同時に、

>わたしたち自身が「源」の一部なんです。

だからこそ、神々なんだと思います。また、神々、神仏のなかには、「入って来るトゥルパ」「出て行くトゥルパ」という違いがあるのかもしれません。源と繋がっているか、人の思いが造ったものか。

いずれにしても、全てを包括する意識が自らを体験するために分化した全体の意識の一部が自分たちであるなら(私という意識ですね)、神という表現も、神々という表現も、どちらにも矛盾はないんだと思います。つまり、一神教と多神教の教えは矛盾するものではない。神道も本来の教えは、多神教でありながら、全てのものの源は一つであるという、創造の源をかみと表現する聖俗感を持っていたんじゃないかと、この記事を読んで改めて感じました。

素晴らしいインタビュー内容だと思います。

[C78] stpさん、コメントありがとうございます!

つい先ほど訳し終えてアップロードしたばかりなのに、
もう早々とコメントしてくださって、ありがとうございます!

これからも続々と、ティールさんや臨死体験者の感銘深い動画を
対訳テキスト付きで紹介していきますので、
どうぞお楽しみに~♪

  • 2014-11-10
  • ゆうこ
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