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ジョージ・ロドナイア博士の臨死体験






   ジョージ・ロドナイア 20歳のときの臨死体験を語る



【ジョージ・ロドナイア略歴】:

1956年、上海に生まれる。
生後7か月で両親をKGBに殺害され、
以後グルジア(ソ連)に住む両親の友人に育てられる。
13歳のとき、政府を批判する内容の詩を書いてKGBに捕えられ、拷問を受ける。
同じ年に書いた論文がモスクワ大学長の目にとまり、入学を勧められたので、
高校の全過程を7か月の個人授業を受けて仕上げ、
14歳でモスクワ大学に最年少入学。
19歳で神経病理学の博士号を取得。
モスクワ大学の精神医学研究員として働く。

1976年(20歳)、米国からの招待を受けて空港へ向かう途中、
KGBの車に轢き逃げされる。
運ばれた病院で複数の医師に死亡を確認され、
肉体は死体安置所の冷凍庫に保管されたが、
3日後、検死ための切開が始まると息を吹き返し、
9カ月の入院生活の後に健康を回復。

その後、宗教心理学の博士号を取得。
1989年、米国に移民。
国連で「霊性の世界的な高まり」という題の基調講演を行う。
2004年12月、48歳で他界。

  ◇ 下記の英文は、2番目の動画と こちら の記事からの抜粋を合わせて、
    ロドナイアさんの体験の全貌がわかりやすくなるような順序に並べたものです。

  ◇ 和訳は、センテンスごとの意訳になっています。
    個々の単語の意味を手っ取り早く知りたい場合は こちら をクリックしてください。
    単語の上にマウスカーソルを合わせるだけで意味が表示されるようになります。



Near Death Experience of George Rodonaia
      ジョージ・ロドナイアの臨死体験
        (和訳: ゆうこ)

【動画 0:12】 I was a dissident in the Soviet Union.
私はソ連の反体制派でした。
And I had an invitation from the United States. In 1975 I received this invitation.
1975年、米国からの招待状を受け取り、
In 1976 I was given the exit visa and I was leaving for New York that day.
1976年に出国ヴィザも得て、その日、ニューヨークに向けて出発しようとしていました。
And I was coming to take my passport and I was ready to fly.
パスポートを受け取り、飛行機で飛び立つはずでした。
My family was already in the airport waiting for me.
家族は先に空港に行き、私を待っています。

【動画 0:53】 The time on the sidewalk I was run over by a car.
ところが、歩道に立っていた時、車にひかれました。
It was fabricated by KGB. They wanted to kill me and not to let me go.
KGBのしわざでした。彼らは私を殺して米国に行かせまいとしたのです。

【動画 1:16】 I was taken to the hospital, and the doctors did everything they could to help me.
私は病院に運ばれ、医師たちはできるかぎりの手を尽くしてくれましたが、
But I was declared dead.
結局私は死亡を確認されました。

【記事】 The first thing I remember about my NDE
臨死体験で最初に覚えているのは
is that I discovered myself in a realm of total darkness.
自分が真っ暗な世界にいたことです。
I had no physical pain,
肉体の痛みはなく、
I was still somehow aware of my existence as George,
ジョージという自分がまだ存在していることはわかりましたが、
and all about me there was darkness, utter and complete darkness,
自分のまわりは真っ暗な闇で、
the greatest darkness ever, darker than any dark, blacker than any black.
それまで知っていたどんな闇よりも暗く、どんな黒よりも黒い、物凄い闇でした。
This was what surrounded me and pressed upon me.
その闇が私を包み、私にのしかかっていたのです。

【記事】 I was horrified.
私はぞっとしました。
I wasn't prepared for this at all.
こんなことは想像もできないことでした。
I was shocked to find that I still existed,
自分がまだ存在していることにも驚きましたが、
but I didn't know where I was.
その自分がどこにいるのか、わからないのです。

【動画 3:02】 I am in darkness, I cannot see anything.
真っ暗なので、何も見えません。
Then I cannot move hand,
ふと、手が動かないことに気がつきました。
I cannot move my body.
体も動かせません。
Then I understood that I have nothing.
すると、体がないことに気がつきました。
But I am.
それなのに私は存在している!
And it scared me. Fear. Unknown.
私は愕然としました。恐怖。未知。

【動画 3:22】 Why are all people afraid of darkness?
人はどうして暗闇を恐れるのか?
Because they don't know what is in darkness.
それは、暗闇の中に何があるか、わからないからです。
The fear of darkness is because of unknown.
暗闇に対する恐れは、未知に対する恐れです。
Un-understandable makes you to be afraid of something.
理解できないものには恐ろしさがつきまといます。
That’s why I was afraid too,
私の恐れもそれでした。
I was afraid of this darkness, I was afraid of being there.
真っ暗闇への恐怖、そこに閉じ込められていることへの恐怖。

【動画 3:48】 But more afraid was that I was somewhere without my body.
しかしもっと恐ろしいのは、自分がそこにいるのに肉体がないということでした。
But I was.
しかし自分はあるのです。

【動画 3:57】 And I was a scientist, you know.
なにしろ私は科学者でしたからね。
I worked on the idea of psychology and languages.
それまで心理学や言語学の概念にたずさわってきましたし、
I learned physics. I learned chemistr. I learned many other. physiology, anatomy...
物理学や、化学、生理学、解剖学など、いろんな勉強もしてきました。
and all it was based on dialectical materialism, historical materialism
それはみんな、弁証法的唯物主義や、歴史的唯物主義に基づいたものでした。
and in my idea it was impossible to be somewhere without you body.
私の考えでは、体がないのに自分がいるなんて、あり得ないことでした。

【動画 4:24】 Where is my main component?
俺を構成する部品はどこにあるんだ? 
My life? My body?
命って何なんだ? 肉体って何なんだ?
You know, I was scared to death. But I was already dead. (laugh)
それはもう、死ぬほど怖かったです。すでに死んでるのにね。(笑)

【記事】 The one thought that kept rolling through my mind was,
心の中で、一つの思いが渦巻きつづけました。
"How can I be when I'm not?"
「自分がないのに自分があるというのはどういうことだ?」
That is what troubled me.
そのことが私を悩ませました。

【記事】 Slowly I got a grip on myself
そのうちだんだん落ち着きを取り戻し、
and began to think about what had happened, what was going on.
私に何が起こったのか、今起こっていることは何なのか、考え始めました。
But nothing refreshing or relaxing came to me.
しかし、すっきりした答えは浮かんできません。
Why am I in this darkness? What am I to do?
俺はどうしてこの闇の中にいるんだ? どうすればいいんだ?

【記事】 Then I remembered Descartes' famous line: "I think, therefore I am."
ふと、あのデカルトの有名な言葉を思い出しました。「我思う。ゆえに我あり」
And that took a huge burden off me,
すると、肩の荷が下りたような気がしました。
for it was then I knew for certain I was still alive,
これで私がまだ生きているのは確かだと思ったからです。
although obviously in a very different dimension.
もちろん、非常に異なった次元に来てはいるようでしたが・・・

【記事】 Then I thought, If I am, why shouldn't I be positive?
するとまた思いました。生きてるのなら、なぜもっとポジティブにならないんだ?
That is what came to me.
そういう思いが浮かんだのです。
I am George and I'm in darkness, but I know I am.
俺はジョージだ。真っ暗だけど、生きてるんだ。
I am what I am. I must not be negative.
とにかく俺はこの俺だ。ネガティブになってちゃだめだ。

【動画 16:05】 Now I begin to think positively in the darkness.
私は暗闇の中で、ポジティブなことを考え始めました。
And what can be positive in the darkness but light.
暗闇の中でポジティブなことと言えば、光しかありません。
I mean that's the only opposite side of darkness.
闇の反対は光ですからね。
So what I did, I immediately thought about darkness and light.
だからすぐに闇と光のことを考えたんです。
And there it is.
すると、それが見えました。

【動画 16:25】 I'm not saying that I brought that little hole into darkness.
私が闇の中に小さな穴をあけたわけじゃないですよ。
I'm saying that I saw it.
その穴が見えたんです。
I directed my attention to that little very hole in the darkness,
私はその小さな穴の方に意識を向けました。
in this fear of the darkness that I saw this little hole.
恐ろしい闇の中に、小さな穴が見えたんですからね。
And the light was beyond the darkness.
光はその闇の向こうにありました。
This light was not coming in. This light is beyond the darkness.
光はこちらに射しこんで来ないで、闇の向こう側にあるんです。

【動画 16:50】 And another question: I don't have eyes. How can I see?
するとまた疑問が浮かびました。目がないのに、どうしてあれが見えるんだろう?
If I don't see through eyes, it means I see through mind.
目で見ているのでないとしたら、心で見てるということだ。

And then of course seeing that light beyond darkness, and I went into that hole
でも、その闇の向こうの光が見えたので、その穴に向かって行きながら
by thinking that, "Oh, my God, I'm bigger than the hole. I cannot go through it."
思いました。「しかし俺はあの穴より大きいから、通り抜けられないじゃないか」
But you are not, I mean, you don't have bodies.
でもそれは間違いでした。肉体がないんですからね。

So I'm in light, in total a burning, powerful, bright, shining light,
私は光の中に入りました。ものすごく明るい、強力な、輝く光が
which go through you, and you are in light. Light is within you.
私をつらぬき、私を浸し、私は光につつまれました。

【動画 17:27】 And then everything is in some kind of movement.
そこではすべてのものが動きまわっていました。
There are lot of bubbles, huge bubbles moving, and there are smaller bubbles.
大きな泡や、小さな泡、無数の泡が動きまわり、
There are molecules as they are dividing into atoms, neutrons, protons, electrons,
分子が原子に分かれ、中性子や陽子や電子に分かれ、
movement chaotic becomes in a movement of spiral.
混沌とした動きが螺旋状の動きになり、
Then I see this as a DNA structure, some kind of movement.
DNA構造になったりして、いろいろに動いていました。

【記事】 On the one hand, it was totally chaotic,
それはまったくの混沌状態でしたが
yet what brought me such great joy was that this chaos also had its own symmetry.
そこには独特の調和があり、私に歓喜をもたらしました。
This symmetry was beautiful and unified and whole,
その統合性、一体性、美しさ、円満さ・・・
and it flooded me with tremendous joy.
私は歓喜にあふれました。
I saw the universal form of life and nature laid out before my eyes.
生命と自然の根源的な様相が、目の前に繰り広げられていたのです。

【動画 17:48】 Light was so bright.
それはものすごく明るい光でした。
It was so shining that no comparison to any bright lightbulbs, anything.
どんなに明るい電光も、どんな物も、比べものになりません。
You cannot compare that. It was bright shining pain.
その、何物にも比べようのない輝かしさは、苦しいくらいでした。
Immediately I thought to go back to hole, and find hole,
思わず穴の中に逃げ込もうとして、あの穴を探しましたが
and run into this shade of darkness, but there was no hole.
穴なんかどこにもありません。
Light is around. Light is everywhere.
まわり中が光で満ちあふれ、
And you are within light, light is within you.
自分の外側も内側も光でいっぱいでした。

【動画 18:23】 Amazing feeling.
それはもう、驚くべき感覚でした。
Amazing feeling of light and love and calmness and rightness.
その明るさ、愛、静けさ、完璧さ・・・
You know, the feeling that "this is okay" is one,
これでいいんだ、大丈夫なんだ、と感じると同時に
but then there is feeling that this is not only okay but this is right.
いや、大丈夫どころじゃない、これこそが本物なんだ、とも感じました。
This is what needs to be... this is calm, this is incredibly serene, this is amazing,
これこそが、あるべきものなんだ。この静けさ、安らぎ、なんてすばらしいんだろう!
light, power, this movement, then this warm...
この光、このパワー、この動き、この暖かさ・・・
a lot of things happening there which is unexplainable for me.
言葉ではとても言い表せない、いろんなことが起こっていました。

【動画 18:58】 And then I'm thinking but where am I?
そして考えていたことは、私はどこにいるんだろう、ということでした。
I mean maybe I'm in America and somebody drugged me and I have hallucination.
もしかしたらここはアメリカで、俺はだれかに薬物をもられて幻覚を見てるんじゃないだろうか?
Maybe some hallucination is part of what I'm going through,
これは幻覚なんじゃないだろうか?

【動画 19:17】 But in reality I don't feel anything,
けれども現実世界のものは感じられないのです。
I don't feel my body, I don't feel...
自分の肉体も感じられないし、他の何も・・・
Where is George? I don't have face, I don't have body.
ジョージはどこだ? 顔もない。体もない。
I am in light but I am. I am because I'm thinking.
俺は光の中。でも存在している。だって、こんなことを思ってるんだから。
And I am because I am aware that I am.
そして、現にいま自分が存在していることが感じられるから。
And I am in this light and where is me?
だから俺はこの光の中にいる。だが俺はどこなんだ?

【記事】 At some point I underwent what has been called the life-review process,
それからまた、いわゆる人生回顧のプロセスも通りました。
for I saw my life from beginning to end all at once.
自分の人生を、始めから終りまで一度に見たのです。
I participated in the real life dramas of my life,
私はその現実のドラマに参加していました。
almost like a holographic image of my life going on before me -
目の前に私の人生がホログラフィーのように繰り広げられ、
no sense of past, present, or future, just now and the reality of my life.
そこには過去も現在も未来もなく、ただ今という現実が存在していました。
It wasn't as though it started with birth and ran along to my life at the University of Moscow.
誕生から始まってモスクワ大学での生活までをたどるのではなく、
It all appeared at once.
すべてが一度に起こっていました。
There I was. This was my life.
ああ、そうだった。これが俺の人生だ。

【動画 20:02】 Simultaneously I saw everything about me,
私は自分のすべてを一度に見ました。
and about everybody who was around me,
そして、私を取り囲むすべての人たちのことも。
and I saw what they were thinking now, what they were thinking then,
そして、彼らが今、何を思い、それぞれの時、何を思っていたか、
what was happening before, what was happening now,.
以前どういうことがあり、今はどういうことが起こっているか、わかりました。

【記事】 I didn't experience any sense of guilt or remorse for things I'd done.
自分のした事に対して、罪の意識や後悔の念はまったく起こりませんでした。
I didn't feel one way or another about my failures, faults, or achievements.
自分の失敗や、欠点や、業績に対しても、それを恥にも誇りにも思わず、
All I felt was my life for what it is. And I was content with that.
ただあるがままに受け止め、そのことに満足していました。
I accepted my life for what it is.
人生全体を、あるがままに受け入れたのです。

【記事】 I could be anywhere instantly, really there.
そして、私はどこにでも瞬時に行くことができ、
【動画】 I was everywhere at the same time.
複数の場所に同時に存在することができました。
I could be in New York, I could be in Longview, Texas,
ニューヨークにいながら、テキサス州のロングビュー市にいることもでき、
I could be in Moscow, I could be in Phillis, Georgia.
モスクワにいながら、グルジアのフィリスにいることもできました。
There was no distance or time at that time with me.
そこには距離も時間も存在しなかったのです。

【動画 21:33】 I could be anywhere I wanted and I could see anything I wanted.
行きたい所にはどこにでも行け、見たいものは何でも見ることができました。
I could go to any era, any time, any geological, biological or historifal time of humankind.
どんな時代にも、どんな瞬間にも、どんな地域にも、どんな場所にも行くことができました。

【記事】 I felt it necessary to learn about the Bible and philosophy.
私は聖書や哲学について学ぶ必要があると感じました。
You want, you receive. Think and it comes to you.
そこでは、何かを望むとすぐに叶えられ、何かを思うとすぐに実現するのです。
So I participated,
私はそれをやってみました。
I went back and lived in the minds of Jesus and his disciples.
イエス・キリストとその弟子たちの思いの中に入り込んで、
I heard their conversations, experienced eating, passing wine, smells, tastes.
彼らの会話を聞き、食事を共にし、ワインの匂いや味をたしかめました。
Yet I had no body. I was pure consciousness.
それでいて、私に体はなく、純粋な意識だけの状態でした。
If I didn't understand what was happening, an explanation would come.
何かわからないことがあると、すぐに説明がやってきました。
But no teacher spoke.
しかも、誰も説明などしていないのです。
I explored the Roman Empire, Babylon, the times of Noah and Abraham.
それから、ローマ帝国や、バビロンや、ノアやアブラハムの時代も探検し、
Any era you can name, I went there.
思いつくかぎりの時代に行ってみました。

【記事】 I tried to communicate with the people I saw.
私はそれぞれの所で会った人たちに話しかけてみました。
Some sensed my presence, but no one did anything about it.
私の気配に気づいた人はいましたが、応答してきた人はいませんでした。

【動画 21:00】 And it appears that that's me but nobody can see me,
私はそこにいるのですが、私の姿は誰にも見えないようでした。
nobody can communicate with me, but I am there.
誰も私と接触することはできない。しかし私はそこにいるのです。
I am participant of event without participating tangibly, physically.
私は肉体を持たずに、それぞれのできごとに参加している。
But I can feel it. They can't.
私は彼らの存在を実感しているが、彼らは私の存在を実感していない。
I can feel, I can smell, I can see, I can hear,
私は感じることも、匂いをかぐことも、見ることも、聞くこともでき、
and also I can sense what they are thinking,
彼らの考えを読むこともできました。
but it's not only sense. I can see it,
しかも、考えを読むだけでなく、それを見ることもでき、
and not only as a picture but as sense itself.
絵として見えるだけでなく、自分の感覚としてわかることもできました。

【動画 1:31】 I could communicate with very little children
赤ん坊たちとは会話することができました。
who couldn't speak and who couldn't walk and who were very little
その子たちは、まだ人間の言葉は話せず、
and just coming from that place where I was going.
これから私が行こうとしている所からやってきたばかりなのです。
And this was amazing communication with them, a spiritual communication.
それは驚くべき会話、霊的な会話でした。
We never spoke in words. We spoke in mental communication.
言葉で話すのでなく、心と心で話したのです。

【動画 1:57】 And she had broken hip,
ある赤ん坊は坐骨に損傷があったのですが、
and nobody understood why she was crying so loud.
どうしてそんなに激しく泣いているのか、誰にもわからず、
And the doctors and the parents were very concerned about this.
医師たちも、赤ん坊の両親も、とても心配していました。
And I said, “Don’t cry. Anyway nobody will understand why you cry.”
私はその子に言いました。
「泣くのはおやめ。いくら泣いても、そのわけがわかる人はいないんだよ」
And she stopped crying and she smiled, you know,
するとその子は泣くのをやめて、笑顔を見せたのです。
and it was an incredible experience for people who were around
まわりの人たちはびっくりしてその子を見つめ、
and they looked at her and said “What happened? Why is she not crying at this time?”
こう言いました。「いったい何があったんだ? どうして泣かなくなったんだ?」
I wanted to tell them that she had this happened with her,
私はそのわけを話してあげたいと思いましたが、
but I couldn’t communicate with them.
彼らとの意思疎通はできませんでした。

【動画 2:37】 After the third day when I was back to my body
それから3日して私は自分の肉体に戻り、
and after 3 days when I could speak I said to them
その3日後に話ができるようになったので、私は彼らに言いました。
”Your daughter is crying because of this. She has a broken hip.
「お宅の赤ちゃんが泣いているのは、坐骨に損傷があるからなんですよ。
This is the diagnosis which you are seeking.”
検査で見つかってないのは、それなんです」
And they found that it was truth. They were shocked and they were surprised.
彼らはそれが事実であることを確かめ、驚愕していました。

【記事】 Everything in this experience merged together,
あの体験では、すべてのことが同時に起こっていたので
so it is difficult for me to put an exact sequence to events.
時系列の順序に並べて話すのは難しいんです。
Time as I had known it came to a halt;
それまで私が知っていた時間は止まってしまい、
past, present, and future were somehow fused together for me in the timeless unity of life.
過去、現在、未来が、時のない一体性の中に融けこんでいるかのようでした。

【記事】 I came to see that reality is everywhere.
現実というものは、いたる所にあり、
That it is not simply the earthly life but the infinite life.
生命は地上のものだけでなく、永遠のものなのだということがわかりました。
Everything is not only connected together, everything is also one.
すべてのものはつながっているだけでなく、すべてが一つでもあるのです。
So I felt a wholeness with the light, a sense that all is right with me and the universe.
私は光との全体性を感じ、私も宇宙全体も、すべてこれでいいのだと感じました。

【記事】 So there I was, flooded with all these good things and this wonderful experience,
そして、こういうすばらしいできごとや気づきや経験の洪水の中にいたとき、
when someone begins to cut into my stomach. Can you imagine?
突然だれかが私の腹を切り開いたんですよ。想像できますか?
What had happened was that I was taken to the morgue.
何が起こっていたかというと、私は死体置き場に運ばれ
I was pronounced dead and left there for three days.
死亡診断をされ、3日間そこに置かれていたのですが、
An investigation into the cause of my death was set up,
死因を調べることになり、
so they sent someone out to do an autopsy on me.
検死担当者が送られてきたのです。

As they began to cut into my stomach,
彼らが私の腹を切り開き始めたとき、
I felt as though some great power took hold of my neck and pushed me down.
私は首根っこをものすごい力でつかまれて、押し込まれたような感じがしました。
And it was so powerful that I opened my eyes and had this huge sense of pain.
それがあまりに強力だったので私は目を覚まし、途端にものすごい痛みを感じました。
My body was cold and I began to shiver.
体は冷え切っており、がたがた震えだしました。
They immediately stopped the autopsy and took me to the hospital,
検死担当者たちはすぐに作業をやめ、私を病院に運びました。
where I remained for the following nine months, most of which I spent under a respirator.
そして私はそれから9ヶ月間、人工呼吸器をつけて入院していました。

【記事】 Many people have asked me what I believe in, how my NDE changed my life.
私はいま何を信じているか、臨死体験で人生がどう変わったか、ということをよく聞かれます。
All I can say is that I now believe in the God of the universe.
私に言えることは、宇宙的な神を信じるようになったということだけです。
Unlike many other people, however, I have never called God the light,
しかし多くの臨死体験者と違い、私は「神は光だ」と言ったことはありません。
because God is beyond our comprehension.
神は人間の理解を超えたものだと思うからです。
God, I believe, is even more than the light, because God is also darkness.
神は光以上のものだと思います。なぜなら、神は闇でもあるからです。
God is everything that exists, everything -
神は存在するものすべてです。すべてが神なんです。
and that is beyond our ability to comprehend at all.
それは私たちの理解能力を超えています。
So I don't believe in the God of the Jews, or the Christians, or the Hindus,
だから私は、「ユダヤ教の神」も「キリスト教の神」も「ヒンドゥー教の神」も信じていないし、
or in any one religion's idea of what God is or is not.
特定の宗教が説く 「神とは何か」 という説も信じていません。
It is all the same God.
みんな同じ神なんですから。

【記事】 Many people turn to those who have had NDEs
多くの人々は、臨死体験者に聞きさえすれば
because they sense we have the answers.
どんなことでもわかると思っているようですが、
But I know this is not true, at least not entirely.
それは違います。少なくとも、いつも正解が得られるわけではない。
None of us will fully fathom the great truths of life
死によって最終的に永遠性と一つになるまでは
until we finally unite with eternity at death.
生命の偉大な真実を完全に突き止めることはできないんです。
But occasionally we get glimpses of the answer here on Earth,
しかし我々は、時にはこの地上にいながら答をかいま見ることもありますし、
and that alone is enough for me.
それで充分じゃないかと私は思っています。

【動画 7:52】 I saw life as an infinite life, infinite light, as an everlasting being.
生命とは、限りがなく、無限の光であり、永遠の存在であることを私は知りました。
We cannot die because we are already created for to live forever.
死なんてないんです。私たちは永遠に生きるように創られているんですから。
The dimension of spirit is everlasting life.
霊の次元は永遠の生命です。

【動画 8:13】 Don’t be afraid. Death is only the part as a station, railroad station
怖がらなくても大丈夫。死というのは単なる駅のようなもの。
where you come always to go to another life.
もう一つの人生へとつづく鉄道の一つの駅に過ぎないんですよ。


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 【1】 このブログで取り上げた人たちの著作
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▼ アニータ・ムアジャーニ
   ◇ 喜びから人生を生きる! ― 臨死体験が教えてくれたこと
   ◇ もしここが天国だったら?
▼ ティール・スワン
   ◇ 自分を愛せなくなってしまった人へ ― 自らに光をともす29の方法
▼ エスター・ヒックス
   ◇ 引き寄せの法則 エイブラハムとの対話
   ◇ 実践 引き寄せの法則
   ◇ サラとソロモン
▼ ジル・ボルト テイラー
   ◇ 奇跡の脳 ― 脳科学者の脳が壊れたとき
▼ ダニオン・ブリンクリー
   ◇ 未来からの生還 ― 臨死体験者が見た重大事件
   ◇ 続・未来からの生還 ― あの世へ旅立つ人々への贈り物
   ◇ 「死後の世界」を知れば、人生が輝き始める
▼ ジャニーン シェパード
   ◇ 奇跡の空

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 【2】 臨死体験
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▼ 木内鶴彦
   ◇ 「臨死体験」が教えてくれた宇宙の仕組み
   ◇ 生き方は星空が教えてくれる
   ◇ あの世飛行士 未来への心躍るデスサーフィン
▼ 飯田史彦
   ◇ ツインソウル ― 死にゆく私が体験した奇跡
   ◇ 生きがいの創造 ― “生まれ変わりの科学”が人生を変える
   ◇ 生きがいの本質 ― 私たちは、なぜ生きているのか
   ◇ 生きがいの創造V スピリチュアルな疑問にどう答えるか?
▼ 鈴木秀子
   ◇ 死にゆく者からの言葉
   ◇ 臨死体験 生命の響き
▼ 高木 善之
   ◇ 転生と地球 ― 価値観の転換へのメッセージ
▼ 矢作直樹
   ◇ 人は死なない - ある臨床医による摂理と霊性をめぐる思索
   ◇ 「いのち」が喜ぶ生き方
   ◇ 神 (サムシング・グレート) と見えない世界
▼ エベン・アレグザンダー
   ◇ プルーフ・オブ・ヘヴン ― 脳神経外科医が見た死後の世界
   ◇ DVD エベン・アレグザンダーとレイモンド・ムーディの対話
▼ ベティー・イーディー
   ◇ 死んで私が体験したこと ― 主の光に抱かれた至福の四時間
▼ バーバラ・ハリス
   ◇ バーバラ・ハリスの「臨死体験」
▼ レイモンド・ムーディ
   ◇ 永遠の別世界をかいま見る 臨死共有体験
   ◇ 生きる/死ぬ その境界はなかった 死後生命探究40年の結論
▼ マイクル・セイボム
   ◇ 「あの世」からの帰還 ― 臨死体験の医学的研究
▼ メルヴィン・モース
   ◇ 臨死体験 光の世界へ
▼ ジェフリー・ロング
   ◇ 臨死体験 9つの証拠
▼ シェリー・サザランド
   ◇ 光のなかに再び生まれて ― 臨死体験から学ぶ人生の意味
▼ エリコ・ロウ
   ◇ 死んだ後には続きがあるのか 臨死体験と意識の科学の最前線
▼ 立花隆
   ◇ 臨死体験〈上〉
   ◇ 臨死体験〈下〉
   ◇ 証言・臨死体験
▼ 南方熊楠
   ◇  「幽体離脱体験と 臨死の霊魂の話」 現代語訳
▼ A. ファーニス
   ◇ 誰も書けなかった死後世界地図
   ◇ 誰も書けなかった死後世界地図 II

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 【3】 死を迎える
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▼ エリザベス・キューブラー・ロス
   ◇ 永遠の別れ ― 悲しみを癒す智恵の書
   ◇ 「死ぬ瞬間」と死後の生
   ◇ 死後の真実
   ◇ 人生は廻る輪のように
   ◇ ライフ・レッスン
▼ 奥野 滋子
   ◇ 「お迎え」されて人は逝く
   ◇ ひとりで死ぬのだって大丈夫
▼ 岸本 英夫
   ◇ 死を見つめる心
▼ 萬田緑平
   ◇ 穏やかな死に医療はいらない
▼ 石飛 幸三
   ◇ 「平穏死」のすすめ 口から食べられなくなったらどうしますか
▼ 中村 仁一
   ◇ 大往生したけりゃ医療とかかわるな
▼ 近藤 誠 / 中村 仁一
   ◇ どうせ死ぬなら「がん」がいい
▼ 近藤 誠
   ◇ 「医者に殺されない47の心得」 医療と薬を遠ざけて元気に長生きする方法

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 【4】 霊視・交霊
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▼ ジェームズ・ヴァン・プラグ
   ◇ 人生を、もっと幸せに生きるために ― 死者からのアドバイス
▼ ジナ・サーミナラ
   ◇ 転生の秘密 (エドガー・ケイシー〈秘密〉シリーズ (1))
   ◇ 超能力の秘密 ― エドガー・ケイシー・レポート
▼ アニー・ケイガン
   ◇ アフターライフ ― 亡き兄が伝えた死後世界の実在、そこで起こること
▼ 江原 啓之
   ◇ スピリチュアルメッセージII ― 死することの真理
   ◇ 前世 人生を変える
   ◇ 人はなぜ生まれいかに生きるのか
   ◇ ペットはあなたのスピリチュアル・パートナー
▼ ハロルド・シャープ
   ◇ ペットたちは死後も生きている

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 【5】 前世の記憶
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▼ イアン・スティーヴンソン
   ◇ 前世を記憶する子どもたち
   ◇ 前世を記憶する子どもたち 〈2〉 ヨーロッパの事例から
   ◇ 生まれ変わりの刻印
▼ ジム・B. タッカー
   ◇ 転生した子どもたち ― ヴァージニア大学 40年の「前世」研究
▼ 竹倉史人
   ◇ 輪廻転生 〈私〉をつなぐ生まれ変わりの物語
▼ 森下 典子
   ◇ 前世への冒険 ルネサンスの天才彫刻家を追って
▼ 平田 篤胤
   ◇ 仙境異聞・勝五郎再生記聞 (岩波文庫)
   ◇ 勝五郎再生記聞 ― 前世の記憶を持つ子どもの話 (現代語超編訳版)

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 【6】 胎内記憶
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▼ 池川 明
   ◇ ママのおなかをえらんできたよ
   ◇ おぼえているよ。ママのおなかにいたときのこと
   ◇ 雲の上でママをみていたときのこと
▼ いんやく りお
   ◇ 自分をえらんで生まれてきたよ
▼ 南山 みどり
   ◇ ママが「いいよ」って言ってくれたから、生まれてこれたんだよ

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 【7】 退行催眠
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▼ 中野 日出美
   ◇ 前世療法 137回の前世を持つ少女
▼ 一宇 ichiu
   ◇ 人生の法則: 3,000人の前世療法から明らかになった真実
▼ 萩原 優
   ◇ 前世療法の奇跡
   ◇ 医師が行う「ガンの催眠療法」 CDブック
▼ ブライアン・L. ワイス
   ◇ 前世療法 ― 米国精神科医が体験した輪廻転生の神秘
   ◇ 魂の伴侶―ソウルメイト
   ◇ 「前世」からのメッセージ
   ◇ 未来世療法
▼ マイケル・ニュートン
   ◇ 死後の世界を知ると人生は深く癒される
   ◇ 死後の世界が教える「人生はなんのためにあるのか」
▼ J・L・ホイットン
   ◇ 輪廻転生―驚くべき現代の神話

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 【8】 ヘミシンク
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▼ ロバートA. モンロー
   ◇ 究極の旅―体外離脱者モンロー氏の最後の冒険
▼ ブルース モーエン
   ◇ 「死後探索」シリーズ 1 未知への旅立ち
▼ 鈴木 啓介
   ◇  ヘミシンクで起きた驚愕の「前世体験」
▼ まるの日 圭
   ◇ 誰でもヘミシンク ― サラリーマン『異次元』を旅する
▼ 星海 ケン
   ◇ 人は死んだらどこに行くのか―《モーエン流死後探索術》体験記

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 【9】 異次元領域の探究
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▼ 笠原 敏雄
   ◇ サイの戦場 ― 超心理学論争全史
   ◇ 隠された心の力 ― 唯物論という幻想
▼ 天外伺朗
   ◇ ここまで来た「あの世」の科学 ― 魂、輪廻転生、宇宙のしくみを解明する
▼ 苫米地英人
   ◇ 苫米地英人、宇宙を語る
▼ 大門 正幸
   ◇ なぜ人は生まれ、そして死ぬのか
▼ ジェス・スターン
   ◇ 内なるドクター ― 自然治癒力を発動させる、奇跡の処方箋

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 【10】 覚醒者
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▼ パラマハンサ・ヨガナンダ
   ◇ あるヨギの自叙伝
   ◇ 世界でいちばん古くて大切なスピリチュアルの教え
▼ エックハルト・トール
   ◇ さとりをひらくと人生はシンプルで楽になる
   ◇ 世界でいちばん古くて大切なスピリチュアルの教え
▼ ラム ダス
   ◇ 人生をやり直せるならわたしはもっと失敗をしてもっと馬鹿げたことをしよう
   ◇ 死の処方箋―人はなぜ苦しむのか?
▼ 雲 黒斎
   ◇ あの世に聞いた、この世の仕組み
   ◇ もっと あの世に聞いた、この世の仕組み
▼ 阿部敏郎 / 雲黒斎
   ◇ 降参のススメ
▼ 阿部 敏郎
   ◇ さとりの授業
▼ アレクサンダー・マルシャーン
   ◇ この宇宙は夢なんだ 解き明かされる生存の秘密
▼ マイケル・A・シンガー
   ◇ サレンダー

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 【11】 チベット仏教
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▼ NHKスペシャル
   ◇ チベット死者の書―仏典に秘められた死と転生
   ◇ チベット死者の書 [DVD]
▼ ダライ・ラマ十四世
   ◇ 仏教入門 ― 心は死を超えて存続する
   ◇ 死の謎を説く
   ◇ 「こころを学ぶ」 仏教者と科学者の対話

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 【12】 薬物と変性意識
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▼ オルダス ハクスリー
   ◇ 知覚の扉
▼ 蛭川 立
   ◇ 彼岸の時間―“意識”の人類学
▼ 草下 シンヤ
   ◇ 実録ドラッグ・リポート
▼ 久保 象
   ◇ ドラッグの教科書
▼ マリファナ・X編集会
   ◇ マリファナ・X ― 意識を変える草(ハーブ)が世界を変える
▼ アルバート・ホッフマン
   ◇ LSD ― 幻想世界への旅
▼ ラム・ダス
   ◇ ビー・ヒア・ナウ ― 心の扉をひらく本
▼ ジョン・C・リリー
   ◇ サイエンティスト ― 脳科学者の冒険
▼ 麻枝 光一
   ◇ マリファナ青春旅行〈上〉アジア・中近東編
   ◇ マリファナ青春旅行〈下〉南北アメリカ編
▼ ジェームズ・アーサー
   ◇ 幻覚性キノコで半霊半物質への扉が開いてしまう
▼ マーティン A.リー
   ◇ アシッド・ドリームズ ― CIA、LSD、ヒッピー革命
▼ 高崎 ケン
   ◇ アムステルダム 裏の歩き方





4件のコメント

[C93]

こんにちは。

いつも翻訳を感動しながら読ませていただいています。
こういった内容は頭で理解しようとしても仕方のないことだとは思うのですが、静かな感動をいつも感じています。

アニータさん、ティールさんの内容も全部とても大好きですし、ベネディクトさんのは美しい詩みたいです。翻訳がとても素敵です。

すべてたびたび読み返しに来ています^^
ありがとうございます。
  • 2015-03-28
  • はる
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  • 編集

[C94] はるさん、ようこそ ♪

コメントありがとうございます。
ブログの記事が気に入ったとか役立ったとか言っていただけると
とても励みになります。
これからもどうぞよろしく。
  • 2015-03-28
  • ゆうこ
  • URL
  • 編集

[C99] ティールさんの記事何度も読んでます

初めまして。
何度も励まされてます。
ありがとうございます。
またの更新をずっと待ってたのですが、待ちきれなくてコメントしちゃいました。
楽しみに待っているファンの1人より。
  • 2015-07-05
  • ななこ
  • URL
  • 編集

[C100] ななこさん、ようこそ ♪

コメントありがとうございます。
更新を待っていてくださる方があると思うと
大変うれしく、励みになります。
最近ちょっと時間に追われていたのですが、
まもなく更新しますので、
どうぞもうしばらくお待ちくださいませ  <(_ _)>
  • 2015-07-07
  • ゆうこ
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